久しぶりの更新
前回更新から気付けば約7ヶ月。。。
この間、色々ありました。
・娘が現地、補習校の幼稚園卒園、補習校小学校入学
・家にボブキャット出没
・屋根の修理
・冷蔵庫騒音事件
・暑いダラスの夏到来
・ロンドンオリンピックが開幕しそして閉幕
・気づけばダラス生活も4年目に突入
などなど、、、
でも、やはり一番の出来事は新たな家族が増えたことです
アメリカ人も驚きの4000グラムを超えるテキサンサイズで、我が家の次女として元気に産まれてきてくれました
1週間前検診では3500グラムほどだったので、まさか4000グラムを超えてたとは
赤ちゃんが産まれるプロセスは世界共通ですが、妊婦検診や出産時は色々と日本とは異なり、戸惑う事も多々ありましたが、友人や周りの方の助けもあり何とか母子ともにここまで健康です。感謝感謝です。一番頑張ったのは妻であることは言うまでもありません。「あんたは、すごい!!
」
長女はおねーちゃんっぷりを出してくれて、色々と手伝ってくれますし、また違った成長をしてくれてます。
次女はおっぱいもミルクも沢山飲んで、沢山泣いてくれます。
すでに新たな生活が始まりましたが、家族で助け合っていきたいと思います
この間、色々ありました。
・娘が現地、補習校の幼稚園卒園、補習校小学校入学
・家にボブキャット出没
・屋根の修理
・冷蔵庫騒音事件
・暑いダラスの夏到来
・ロンドンオリンピックが開幕しそして閉幕
・気づけばダラス生活も4年目に突入
などなど、、、
でも、やはり一番の出来事は新たな家族が増えたことです

アメリカ人も驚きの4000グラムを超えるテキサンサイズで、我が家の次女として元気に産まれてきてくれました
1週間前検診では3500グラムほどだったので、まさか4000グラムを超えてたとは
赤ちゃんが産まれるプロセスは世界共通ですが、妊婦検診や出産時は色々と日本とは異なり、戸惑う事も多々ありましたが、友人や周りの方の助けもあり何とか母子ともにここまで健康です。感謝感謝です。一番頑張ったのは妻であることは言うまでもありません。「あんたは、すごい!!
」長女はおねーちゃんっぷりを出してくれて、色々と手伝ってくれますし、また違った成長をしてくれてます。
次女はおっぱいもミルクも沢山飲んで、沢山泣いてくれます。
すでに新たな生活が始まりましたが、家族で助け合っていきたいと思います

歯医者(抜歯)
先週、娘は行きつけの歯医者さんで虫歯2本を抜歯してもらいました。朝から何故かいつもよりちょっとうれしそうというかテンション高めの娘
。全然怖くないと言ってましたが、麻酔して2本も抜くのでその日は念のため幼稚園は休むことにしました。
麻酔は注射で歯ぐきに直接打つものと
、鼻に酸素マスクのようなものをかぶせられ、マスクから匂いのついた気体が出てきて、暫くするとぼーーっとなってくるという2つのタイプでした。匂いはチョコレートクッキーフレーバーか、バニラクッキーフレーバーどっちがいいか聞かれ、娘はチョコレートを選んでました。何でクッキーなのかは理解できませんが、甘さが眠気を増大させるんやろか?いかにも、アメリカっぽい・・・
1本目、スムーズに抜けました。所要時間3分ほど。娘は痛がるそぶりをちっとも見せず、ちょっと意識朦朧となってる感じでした。
2本目、スムーズに抜けました。ただ、抜けたあとの歯ぐきが残ってしまったようで、これを削除するのが相当痛かったようです。麻酔が一気に切れたかと思うくらい、娘は泣きだし、暴れだし、自分と助手の女の人で体と手と足を押さえてはいるものの、最終的には顔を左右に振りだしたもんで、もう1人、顔押さえ係りの助手が追加されました・・・。
小さな口の中での作業なので、暴れられると誤って違うところを切ってしまったりするので、先生も思うように作業できずにいました。先生から「日本語で説明してあげてください」と言われ、娘に説明するも、「いや、いや、いや
」ばかり・・・。途中で水を飲ませたり、なんとか泣き止ませようとみんな必死でしたが、泣き止むことはありませんでした。結局2本目完了するのに30分くらいはかかりました。先生はじめ、助手の方も自分みんな汗だく・・・。本人は汗だくの鼻水ダラダラでした。
ダラスに来る前に日本でお世話になっていた小児歯科でも、「3歳の女の子の力とは思えないくらいすごい力ですね~5歳の男の子位ありますよ!」と、一度暴れだすと親も汗だくになってたのを思い出させてくれました。
終わってから車の中でも泣き止むことなく、家に帰ってようやく止まりました・・・。
今回は、見てるだけでも痛そうでしたし、仕方がないなーと思います。でも、本当は抜いてしまうことがないように仕上げ磨きをキチンとしなければいけないということですね。今までもしてたんですが、これまで以上に気をつけてやらないとダメってことで、親としても少し反省しました。
落ち着いてやっと話せるようになった一言目が、「○○先生、もう嫌い!!!」。朝のテンションはどこか遠くに吹き飛んでしまいました
ま、でもよく頑張った!二度とこういう目に会わないよう、頑張って歯磨きはしよう!
。全然怖くないと言ってましたが、麻酔して2本も抜くのでその日は念のため幼稚園は休むことにしました。麻酔は注射で歯ぐきに直接打つものと
、鼻に酸素マスクのようなものをかぶせられ、マスクから匂いのついた気体が出てきて、暫くするとぼーーっとなってくるという2つのタイプでした。匂いはチョコレートクッキーフレーバーか、バニラクッキーフレーバーどっちがいいか聞かれ、娘はチョコレートを選んでました。何でクッキーなのかは理解できませんが、甘さが眠気を増大させるんやろか?いかにも、アメリカっぽい・・・
1本目、スムーズに抜けました。所要時間3分ほど。娘は痛がるそぶりをちっとも見せず、ちょっと意識朦朧となってる感じでした。
2本目、スムーズに抜けました。ただ、抜けたあとの歯ぐきが残ってしまったようで、これを削除するのが相当痛かったようです。麻酔が一気に切れたかと思うくらい、娘は泣きだし、暴れだし、自分と助手の女の人で体と手と足を押さえてはいるものの、最終的には顔を左右に振りだしたもんで、もう1人、顔押さえ係りの助手が追加されました・・・。

小さな口の中での作業なので、暴れられると誤って違うところを切ってしまったりするので、先生も思うように作業できずにいました。先生から「日本語で説明してあげてください」と言われ、娘に説明するも、「いや、いや、いや
」ばかり・・・。途中で水を飲ませたり、なんとか泣き止ませようとみんな必死でしたが、泣き止むことはありませんでした。結局2本目完了するのに30分くらいはかかりました。先生はじめ、助手の方も自分みんな汗だく・・・。本人は汗だくの鼻水ダラダラでした。
ダラスに来る前に日本でお世話になっていた小児歯科でも、「3歳の女の子の力とは思えないくらいすごい力ですね~5歳の男の子位ありますよ!」と、一度暴れだすと親も汗だくになってたのを思い出させてくれました。
終わってから車の中でも泣き止むことなく、家に帰ってようやく止まりました・・・。
今回は、見てるだけでも痛そうでしたし、仕方がないなーと思います。でも、本当は抜いてしまうことがないように仕上げ磨きをキチンとしなければいけないということですね。今までもしてたんですが、これまで以上に気をつけてやらないとダメってことで、親としても少し反省しました。
落ち着いてやっと話せるようになった一言目が、「○○先生、もう嫌い!!!」。朝のテンションはどこか遠くに吹き飛んでしまいました

ま、でもよく頑張った!二度とこういう目に会わないよう、頑張って歯磨きはしよう!

