登場人物


スタンリー

ボブ


ス「ボブ!お前の家が燃えたらしいじゃないか。大丈夫なのか?」


ボ「あぁ大丈夫さ」


ス「大丈夫って、お前が建てた家じゃないか!それを大丈夫だなんて…」


ボ「まぁまた段ボールもらってくるから大丈夫だよ」

登場人物

スッチー

ロビンソンクルージー



ス「お客様このような大きな荷物は機内に持ち込めないんですが」


ロ「しかしこれはそばに置いておきたいんだ…」


ス「失礼ですが中身はなんでしょうか?」


ロ「女房だよ」

登場人物


患者A

患者B



とある精神病院から脱走した二人の患者は病院の屋上に行った


A「隣のビルに渡れば逃げれるぞ」


B「でも俺高いところは怖いんだ」


A「ここで暮らすのと一瞬我慢するのとどっちがいいんだ?」

Aは隣のビルに飛び移った


A「さぁこっちに来るんだ」


B「無理だ。とても怖いんだよ」


A「わかった。なら懐中電灯の光で橋をつくるから渡ってくるんだ」


B「てめぇ俺を馬鹿だと思ってやがるな。橋に乗ったら光を消して俺を落とす気だろう!」

登場人物

ジョン(息子)

ブッシュ(父)



ジョン「父さんちょっと走ってくるよ」


ブッシュ「わかった。雨が降りそうだから気をつけるんだよ」


ジョン「雨が降らないうちに帰ってくるつもりさ」


ブッシュ「雨が降ったらシャワー浴びなくてもいいのにね」



とある精子のお話



登場人物

精子1

精子2

その他




2「僕らはどこまで行けばいいんですかね?」


1「俺らは受精させるために生まれたんだ。卵子に着くまでに決まってるだろう?」


2「それもそうですね。でも僕たち下に向かってますよね?確か上に行かないとだめなんでは?」


1「そういえばそうだな・・・ん?あそこに誰かいるから聞いてみようか」


誰か「・・・」


1「申し訳ないがどれだけ進めば卵子にたどりつくのかね?」


誰か「卵子までたどり着こうとしてるのかね?」


1「その通り我々は精子だからな」


誰か「悪いことは言わんあきらめなさい」


2「そんなことはできませんよ!新しい命を作るためなんだ!」


誰か「では頑張って先に進むがいい」


1「ありがとう。まだまだ遠いのかい?」


誰か「まだまだ先さ。ここは食道だからね。」

さてみなさんたぶん読者の人は消えてらっしゃるんでないでしょうか?

いやきっと私の存在を消してるんでしょうね


さてタイトル通りに神様について考えてみようと思います


きっとね昔は神様もいろいろと人に手助けしてくれてたんだと思うんですよ

でもね手助けを各々が勝手に呟いてるのを助けてたら

絶対的に反するものが出てくると思うんですよ


例えば1番の権力者になりたいなってのがふたりいたら

成り立たないわけだしね


そんなこんなできっと神様の奴もこう言ったのさ

「俺を慕う奴の言う願いをかなえてやろう」ってね


なのに人はその声が聞こえなくて聞こえる人間に伝言役として託したのに

現代では神様よりもがりがりの草の冠をかぶってるやつを慕うから

怒っちゃって不貞寝したのさ



だから

「Oh、My GOD!」

って言っても何も起こらなくなったのさ。



でも僕は神様なんて信じないし

今の未来は僕のかんがえ通りになると思ってるけどね


ゆとりな発想じゃないよ?

ただ神様と運命なんか信じないだけだよ?



でもテストになったらつい

頭のいい神様勉強教えてって思っちゃうんだけどね

ですよね?


さてもう部活が始まり毎朝心地よく起きているこにちゃんです



朝の準備が終わればニコ動で時間つぶしている

のでこの時間をぶろぐ更新にあてようかと・・・


まぁそんな感じです


けっこう筋肉痛がやばい感じです


電車にもうできたら乗りたくはないかな?


では行ってきます

初めてゲームで泣いてしまった


後輩から借りた一応エロゲやのにエロ要素ゼロやし……

感動より悲しみの涙に近かったな


引退してから妙に涙もろい気がするわ
楽に儲かる方法見つけれたかもニコニコ


まだ実際にやってないからわからんけど……


まぁいろいろと問題ありそうガーン

懸賞サイトにはまっていまして


多分またすぐに飽きるんでしょうがそれまで皆さん協力してくれませんかね?