今日は友達と久々に会った帰りに、行きしに通った道で見た写真展に行く事にした。

休みにアートにでも触れようと思い、入口で500円払い、どんな写真が展示されてるかも確認せずに入ると。。。
『暗くなってますので、足元お気をつけ下さい。』とお兄さんが一言。
『???』ん?と感じたがそのまま入ると、館内真っ暗。両サイドに各4展ずつ
モノクロ写真が間隔あけて展示されており、写真だけにスポットライト。
そして、部屋の一番奥の壁に大きいスクリーンで、幾つもの線で徐々にモノクロ写真の作品が現れるというものを映し出し、地面には10個くらいの黒のビーズクッションがランダムに並べてあり、そこに人が寝転がり、スクリーンを見る。という作品の展示。
スポットライト以外全てがモノクロの世界。
しかもその写真が『未知の火星』。
そう!全て火星の地表が撮されているのだ。
その場所で聞こえる音も正面から流れてくる『テテテテ......』という電子音のみ。
その音さえも頭の中で『何が出るかな♪何が出るかな♪』の曲に変わってしまうから不思議。
奥の部屋ってあるのかな?と思い、廊下に出るとそれ以上進めない看板が置いてある。
ふと、昔やってた『ごっつええかんじ♪』
の温泉街のストリップ劇場のコントを思い出した。笑

休みにアートにでも触れようと思い、入口で500円払い、どんな写真が展示されてるかも確認せずに入ると。。。
『暗くなってますので、足元お気をつけ下さい。』とお兄さんが一言。
『???』ん?と感じたがそのまま入ると、館内真っ暗。両サイドに各4展ずつ
モノクロ写真が間隔あけて展示されており、写真だけにスポットライト。
そして、部屋の一番奥の壁に大きいスクリーンで、幾つもの線で徐々にモノクロ写真の作品が現れるというものを映し出し、地面には10個くらいの黒のビーズクッションがランダムに並べてあり、そこに人が寝転がり、スクリーンを見る。という作品の展示。
スポットライト以外全てがモノクロの世界。
しかもその写真が『未知の火星』。
そう!全て火星の地表が撮されているのだ。
その場所で聞こえる音も正面から流れてくる『テテテテ......』という電子音のみ。
その音さえも頭の中で『何が出るかな♪何が出るかな♪』の曲に変わってしまうから不思議。
奥の部屋ってあるのかな?と思い、廊下に出るとそれ以上進めない看板が置いてある。
ふと、昔やってた『ごっつええかんじ♪』
の温泉街のストリップ劇場のコントを思い出した。笑