2人目で物足りなかった私は、すぐに次の出会いを探してしまう。
こちらの後のお話より
大きくて長くても、私の奥の方が満たされずもどかしいまま。
でも、すぐに逢瀬できる人がまた見つかった。
この頃から、どんな相手がいいか頭の中でイメージしながらやり取りをする様になっていた。
自分の中のステップアップと言うか、
少しづつ自分に自信が持てる様になっていくのが分かってきた時期。
もっと綺麗になって自分を好きになりたい。
こんな思いもあって、逢瀬を重ねる毎に肌に気を使い、食事にも配慮しダイエットにも繋がっていた。
アプリ内では女性が圧倒的に少ないと言う事もあるけど、たくさんの男性からメールやいいねを貰い、
案外私も捨てたもんじゃないな〜と嬉しく思える。
受け入れてくれる人がいる。
それだけで心がかなり軽くなった。
ついに逢瀬の日。
某お店の駐車場で待ち合わせしてホテルへ向かう。
あまり時間がないので、着いてすぐにシャワーへ。
服を脱ぎ髪をまとめシャワーを浴び始めた。
いきなり物音がし、ドアが開く。
彼が入って来た。
明るい所で身体を見られたくない私は、
手で必死に隠そうとする。
「ダメ!恥ずかしいから。お願い。。」
でも、その手は簡単に振り解かれて
身体のあちこちをいイジれまくる。
後ろからハグされて両胸を鷲掴みにされる。
「おっぱい大きいね!」
彼はそう言って、手にボディーソープをとり
ぬるぬるで乳首をコロコロ回し始じめた。
下に伸びて来た手はシャワーのお湯だけではなく
濡れた所をゆっくりからどんどん激しく掻き回される。
1本そして2本と。
自分でも溢れ出るのが分かる位、感じてしまう。
明るくて、恥ずかしいのに興奮して気持ちよくて。
やっと掻き回す手から解放され、
2人でタオルで身体を拭き合った。
そのままベッドへ転がり胸から責められる。
左手で胸を掴み、反対は突起部分をひたすら舌で転がし吸ってを繰り返された。
右の手は拭いた後も、濡れ濡れになった部分を
また激しく掻き回し暴れている。
もう、我慢出来ない。早く欲しい!
と思い、何度か記憶が飛びそうになった時
やっと大きなモチモノが差し込まれた。
初めは浅く、だんだん深く奥に奥に。
激しく出入りされ、あっという間に果てそうになる。
あと、もう少し!!
と言う所で彼がフィニッシュ。
もう少しだったのになぁ〜、、
でも、久々に気持ちよかった!!
その後は1時間位ベッドの中で語り合う。
10個も下なのに、話が合って楽しかった。
また会おうね!と約束してそれぞれ帰宅した。
それから数週間後、彼からお誘いが来た。
もちろん会いに行く。
何だかんだで彼とは今も1番長く会ってる人になった。
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