今日はジョン・レノン。

一曲目はアルバム「マインド・ゲームス」のタイトル曲、マインド・ゲームス。
愛と平和の歌、或いは反戦のメッセージ・ソングとしても知られています。



上で御覧になれない方はこちらから

二曲目はアルバム「心の壁、愛の橋」に収録されている「真夜中を突っ走れ」
乗りのいいこの曲にはエルトン・ジョンがジョン・レノンと共にダブル・ヴォーカルで参加しています。ジョン・レノンにとって初のビルボード・シングルチャート1位になった曲でもあります。



上で御覧になれない方はこちらから

さてさて、皆さんはどちらの曲がお好き?^^
今日はアンドレス・セゴビアでモーツァルトを。

音色もそうですが、音楽の呼吸とでも申しましょうか、聞く側の呼吸を誘導してしまうセゴビアさんのギターはほんとに特別です^^



上で御覧になれない方はこちらから
今日はパコ・デ・ルシア。

天才肌のフラメンコ・ギタリスト、パコ・デ・ルシアは以前アル・ディメオラとジョン・マクラフリンとのトリオで紹介したように、フラメンコの枠に止まらずジャズのアーティストとの共演も数多く行っています。

しかし、今日ご紹介するフラメンコのクラシック曲を聴いてみると、このフラメンコ独特のわくわくする感じは、他では味わえないものですね。
ちょっと録音の音が小さいですけど、お聴きください。



上で御覧になれない方はこちらから