今日の南海電車の車掌さんは、見習い車掌さん。

貫禄ある先輩車掌さんに指示をうけながら

一生懸命やっている。

マニュアルをみながらの社内放送は

非常に淡々としていて中々のものである。


陰ながら
彼が一日もはやく一人前の車掌さんになれる日がくることを
祈っておこう。