30オーバーのおっさん達の青春を綴りますが、なにか?

photo. Naoki Nishida NikonD200

アタック開始から順にご紹介。
写真の点数がものすごく多いため、セレクトしています。

$夢見る負け犬の最期っ屁


$夢見る負け犬の最期っ屁


$夢見る負け犬の最期っ屁


$夢見る負け犬の最期っ屁


$夢見る負け犬の最期っ屁


$夢見る負け犬の最期っ屁

本日はここまで。
つづきは、また明日。
$夢見る負け犬の最期っ屁
掲載写真はjiji.comより

札幌ドームで行われた、
サッカー国際親善試合、日本対韓国のことですが、なにか?

ここでボクの感想を。
途中交代で入ってきた、阿部ちゃんと家長くんに不満の声をあげる方がいるみたいですが、
前半の前線、李、本田、香川、岡崎(清武)は非常によく動き、
ボールを引き出す動きが多く、ボランチ(遠藤、長谷部)もすぐに幾つものパスコースの選択ができた。
結果、早いパス回しに繋がったと思う。

阿部ちゃんと家長くんが投入された後半の前線は少し疲れがみえ、
パスを引き出す動きが減った状況。
自然とパスコースも減り、選択肢が少ない中でプレーしていたことをふまえて評価していただきたい。

簡単な横パスのミスから決定的なチャンスを作らせてしまったことも、
ボランチの選手だけが悪いわけではなく、
チームとして連動性を欠いた結果がまねいたことだと。

ですが、いままで観た日韓戦の中では
こんなに韓国を圧倒し、余裕すらみえた試合展開は
ピカイチにオモシロい試合だったことは間違いありません。