小春子 日和

   

   ペタ コメントありがとうございますaya         


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  コメント、書けなかったりしてごめんなさい・・

       
            
      $小春子 日和-宵.jpg

     


      




                  

       

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悲願。。

首相は消費減税をめぐって「悲願だった」と、ニュース記事で見ました。


悲願。。


「 どうしても成しとげようと 
心の底から 念じている大きな願い。」

とある。


どうしても成し遂げようと 。。。

。。



。。

周りの。。

。。普通の心配事を 
良心から、心配している人達に向けての批判等は、減ったらいいのにな と
思う 。。

。。

。。

憲法改正手続き、のハードルを下げる96条を変えるという議論?

先日も、報道の人が、まだ具体的にわからないことが、、等と言っていたのですが。。


なんだか、よくわからないことばかりで。。

モヤモヤ。。

どうなっていくのかな。。


わからないから。。
色々 見る。。

憲法改正、9条等の他に
憲法96条について書いてあるものがありました。


AI 「 」
「 日本国憲法第96条( 憲法改正の手続き(発議要件)を定めた条文 )

「 憲法改正の手続きを定めた第96条を、まず改正することで、その後の憲法改正(9条や人権規定など)のハードルを下げ、改正しやすくしようとする意見と、それに反対する意見が活発に議論されてきました。

 何年も前からあったのですね。。


 そういえば、長年できなかったこと、という言葉聞いたような。。


  ブレーキ強かったからかな   。。


2012年に、ある方が
憲法改正のまず第一歩として96条を変えるべき  」
………………
を公に訴えていたとあったのだけど。。

そして今の方も、2013年の記事では
「 先ずは第96条を改正して、時代に合った改正案を示し……… 」
憲法改正を目指して政治家になった 」等の言葉が。。


 その頃からの96条への思いは。。。


。。 これから

どうなるのかな 。。。


「 96条を改正することへの意見等一部

どの条文をどう変えるかという実質的な議論を避けて、手続きだけ先に簡単にするのは不適切。

改正が「普通の法律」並みに容易になり、短期間に何度も憲法が変更されるリスクがある。等

時代の変化に対応
政治的な硬直化や、現実と憲法のギャップ(例 : 緊急事態対応、等)を埋めることができる。 

(9条、緊急事態条項など)の具体的な内容に関する議論を優先する傾向にありましたが、
その96条の改正も含め、憲法改正手続きは、
非常に慎重な議論が続いています。」




今は アクセル全開   。。

そして、迫力ある決意というのですか。。

  
 
 。。 国論ばっちり分かれそうな 。。。

   。。 今も   そうかもだけど   。。

  。。

サナエマジック。。☆

これが本物かどうか。。


この先どうなっていくのか。。



もちろん他人事では無いとして。。



この現象



とても興味深い人達は、

たくさんいますよね  。。 ☆




小出し感。。

この前でも後でも



実際に発言していた事等は


現実には残っていて



まだ小出し感満載なんて。。



わかる国民はわかるだろうけれど。。



小出し感の



例えば   



その方、


いくら仕方ないとはいえ。。




そんなの見たくなかった



そんな方ではなかったと思ったから




まぁそれも。。



かってな私の想像だったのかも






善良な人。。☆

人と接していて、

時に感動したり、嬉しかったり。。


日々、何かしら心が動かされることが、ありますね


身近な人


なんだか、善良そうな人


あぁ  この方は、この世界の荒波で

どうやって生きていくのだろう。。


なんて


思う事 あったりします。。



 思うに。。



何ができるとかは、


生きているからできるのであって。。



そこを、、忘れることにならないように。。


生きていきながら


思いながら



生きていきたいと思ったりしました。。



。。

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