皮膚科の先生からの連絡でほどなく、待ち合い番号と名前を呼ばれました
(待っには待ったんデスよ。患者さん多いし)
診察室に入り(モチロン
のままデス)
や膝の腫れの状態を目視と触診で確認して、診察台(ベッドで良くねー)に横になりました先生、何やら看護師に指示を出します。
小茄子の感では、ここで採血のはず…が、様子がちがう

「チョッとチクッとしますよ」左ひざの外側を消毒するや…
びびびびびー






な超刺激的痛みと言うか、激痛がひざから伝わって来て、顔の各部がねじれてしまった昔、献血した時の様な太さ(ジッサイ ミテナイ)の注射針がひざっこぞうのお皿の真下に突き刺さり、液体を吸い取ってるみたい

先生が指示を出す
「も少し大きいの持って来て」って、おいおい一回でやってくれー、の願いも届かず二本目が…
きっと、針はそのままに、吸い取り部分だけ交換したのだろうが、そうは問屋がおろさない
先生、「これだけか。大きいの要らなかった。」 エェー



顔パーツの配置がバラバラになる位、死ぬほど痛いなにぃ

(要らなかったは、ねーンジャネー)
と、まあこんな事思いつつ、抜かれた針の傷跡にバンソコぺたり エッ、コレダケ

先生「これ、検査に出して」と指示
「えーと、この後採血してください。結果出るまで一時間半位なので、また呼びます」と、あっさり言われ採血
&、待ち…ハラヘッタ

ここで、本日の朝飯タイム



チョッと長くなりますが、
からのカキコなので…悪しからずさて、朝ごはんしょっと

続きは、後程UPします

