〝リケジョ教科書的ブログ〟のみゆさんの、南果歩さんについてのブログを読みました。
抗がん剤治療の副作用って、
〈脱毛、嘔吐、激痩せ…〉ぐらい
だと、世間一般には思われているのでしょうかね…
南果歩さんは、
副作用の高血圧と、標準治療
秤にかけて、
標準治療の抗がん剤+ハーセプチンにより起こる高血圧より、
それらを辞めた治療選択にベネフィットを見出したということ。
なんで?そんなに批判されるのか?
泣きたくなりました。
果ては『夫の浮気で鬱に』?!
ちょうど
わたしも、ここのところ考えてたのですが
いざとなったら南果歩さんと同じ『決断』を考えようと思っています。
骨髄抑制による白血球等のひどい低下と、
いまは何より、心毒性に怯えています。
たしか…
3年前に心室細動による致死性不整脈で生死を彷徨い生還した
さんくるさんのブログに、
(抗がん剤は遠因で原因ではないと言われたそう)
『心筋症で死んだら、乳がん患者の死亡にカウントされない!』とあり、
(さんくるさん違っていたらご指摘を。)
いわゆる統計数字の罠?
マイノリティがんの生存率って
本当のところ、どうなってるか分からないのでは?と疑っています。
良ければ、お読み下さい。2013年、ちょっと古い情報ですが。
今の病院では、BNPも言わなきゃ血液検査に入れてくれない。基本、
『症状が、出たらネッ!』
という対応。
常にではないけれど、あきらかに、不整脈らしきもの感じるのに。
【パルスオキシメーター】が紹介されていて
異変を感じたとき、証拠を残そうと思いまして、
24時間装着出来る、
スマートウォッチを購入しました。
207/10/13追記
この脈拍波形は、アニメーションGIFのようです。返品します。
その他、酸素飽和度は合っていそうです。血圧計は、全く当てになりません。
申し訳ありませんでした。
新しいモノを注文しました。
またご報告いたします。
アプリをダウンロードすれば、スマホでリアルタイムの波形を観ることが出来て、

また、心拍数、血圧、酸素飽和度は腕時計でも観ることが出来ます。

