2025年 4月

夜 遅くに アテネ市内ホテル飛行機到着


ホテルの屋上 目眺め 最高キラキラだワサ


で 朝🌅 ぶらりと出かけ


街のカフェで


朝コーヒー


ギリシャコーヒー


見た目 トルココーヒーに似ている


でもぉー 淹れ方は 違う

とりあえず ぶらぶら 再び


街は 落書きが 😭多い


コロナの影響なのか なぁ


フラフラと 市場へ



サカナ たくさん売られてて


青モノ サカナも あった


コチラ アンコウ


そして 高級魚ラブ


デッカい❗️


内臓も ぶら下がりー


ヤギも マルハダカ でガーン


ぶら下がりー

おーっ!


昼ゴハンも 市場の中で食べまシタ


でぇ 食後は ハイキング⁉️


アテネ市内で 1番❓高い所目指しマスガーン


目印は 丘の上


坂 登る メラメラ登る


振り返ると キレイな街並み


頂上まで がんばると


パルテノンが


ちかれたぁーショック


降って さらにには 宿まで歩く は


辛かったぁーえーん


ので 宿に着く前に


ゴマパンラブ


😋おいしい


さらに ドリップコーヒー


コーヒーは ドリップコーヒーが美味しい😋ね



天気が良かったので

今日の 最後は

宿の屋上で


パルテノン見ながら


ウクレレとビールで


のんびり したのでシタ



2025年 4月7日


移動日


イスタンブールから 再び アテネへ


グラサン


短い滞在でシタ がぁ


なかなか充実したにやり滞在でシタ


まずは


旧市街の対岸へ


ボスポラス海峡を 船船で


20分くらいの 船船移動


船の中でも チャイ☕️ が飲めて


ちょっと 船旅気分グッ


モスク🕌 さようなら👋


カドキョイ と呼ばれる地区で


空港から地下鉄🚇で繋がってる


空港向かう前に


少し 走る人散策デス


街に 昔ながらの 路面電車🚋も走ってるけど



街は キレイで 旧市街より 目すすんでる感じ


位置的には アジア側だけど


建物は ヨーロッパ風


市場には オリーブ🫒やら なにやら



サカナ魚あたまも 色々売られてて


みーんな エラの部分 見せて売ってたーゲラゲラ


鮮度が 良いよーOK って感じなのかなウシシ


コレ下差しぶどうの葉 らしいんだけど



こんな料理に 使われる



定食屋の値段も 少し高めでシタ


旧市街地が いちばん 落ち着いたな


というコトで


イスタンブールとお別れ デス


アテネ飛行機に戻って


バンクーバーに帰る でーすぐすん


2025年 4月7日


小雨のイスタンブールを ぶらぶらしたあと


お宿にもどって


いわゆる トルコ♨️風呂


「ハマム」 に入って


温まろう かと

         ↑ 宿


今回の宿は


実は 本業は ハマム❗️ という


変わった宿で


1階部分は 着替える部屋


この 着替える部屋を改造して


2階部分を 宿として 利用してる ワケ


ちょー庶民的な 観光用でない ハマムで


お客さん なかなかいないんだろ


そこで うまいこと 宿で収入


屋上テラスに行くと


屋根が こんな 感じ


さてさて


着替えるデス


この 布 腰巻きにする デス


35年前も 同じ柄でシタ


ハマムの中 い入ると


天井 


屋根が 変なガラスのトンガリ屋根だった理由が


中に入って よくわかったデス


自然光が うまいこと 中に入り


素敵な 光


中は 広い


貸切👍


ココで お湯を ジャンジャン出して


カラダに ジャンジャンかけて


カラダ 温めて


スチームサウナ状になると


毛穴が開いて 垢こすり って なワケ

          ↑お湯溜め場所


真ん中に


垢こすり台もニコある


頼めば やるよー と言われたケド


やらずー

      ↑ 大理石の垢こすり台 熱くなってる


1時間半くらい 


ボヤーって 入って


カラダ ポカポカになり


ゴシゴシ カラダ キラキラキレイにして


気持ち良かった 笑い泣きデース


もちろん 風呂上がりには



イスラム教国のわりに


値段は💰する ケド


ビールが 買える👍


ステキな国でございマス{emoji:067_char3.png.ラブ}

2025年 4月7日


イスタンブール 小雨傘


引きこもり になりそう だケド


とりあえず お茶 飲みに


宿の目の前にあった


トルコ🇹🇷コーヒー屋さんへ



全く 流行ってなさそうだったケド


それもそのはず


この店 ホテルのロビーだったショック


雨でも ぶらぶらできるところって言ったら


室内❗️


バサール(雑貨市場) へ GO


...っと、 途中 お団子甘味屋 目クラッカー発見



「バクラヴァ」 というらしい


砂糖溶かしたようなモノに まみれまくりお菓子


トルコ🇹🇷伝統的 お菓子らしい ケド


甘すぎ にやり


ぶらぶらと バザール 到着


イスタンブール 最近テロが多いらしく


入り口 セキュリティが ある



感知してるのか❓ やや怪しい


中は セクション事に 


なっている ような なっていない ようなウシシ



スパイス🫚屋さんも ある



買うモノもないので


ぶらぶら方向を モスク🕌へ 変更


🕌モスクの中は 落ち着く


丁度 お祈りの時間で


しばらく座って ゆっくりさせていただきました



なんとなく 神聖な にやり気持ちに なるデス


モスク出た 目の前に


立派な門構えの建物 


にゃんと❗️ イスタンブール大学でシタ


35年前は 学食で ごはん 食べたみたい。


でも 今は 一般の人は 入れないみたい💧


近くの 学生街を


ぶらぶら


雨で 少し 寒く


一旦 宿へ 避難 でシター

2025年 4月6日


イスタンブールの旧市街地北側は


新市街地と呼ばれているけど


14世紀ごろ 建てられた 新と言うには


恐ろしく 古いゲラゲラ


ガラタ塔いう 目立つ下差し建物が アル


ガラタ塔のそびえるエリアには


ガラタ橋という 橋を渡るワケだが


サカナ釣り🎣している人で いっぱい🈵デス


サバが有名❓みたいだけど


そんな大きなサカナは 釣れてる気配なく


でも 青モノ系の小魚


たくさん釣ってまシターキラキラ


ぶらぶら 歩いて行く


でも ぶらぶらとは ほど遠い


急な坂道 えっちらアセアセ おっちら登って


ガラタ塔のそびえる所 まで


ヨーロッパ風うーん かな


もちろん お金のかかる展望台なんかにゃ


登らず


近くを ぶらぶら デス



ヨーロッパ側にある エリアだからなのか


ヨーロッパ風の建物が 目立つような 気がする


どこでも見かけるような


誰でも知ってそうな名前の 


服屋とか並びエリアもあるケド


興味ないから 近寄らずウシシ


シックな感じのエリアを 


ビックリマークをたよりに ぶらぶらしてきた


観光客も多くて


イスタンブール人気なんだなぁ


🐢には 宿近くの


ローカル色100%の


チャイハネが ラブいちばん落ち着くデス



2025年 4月5日


イスタンブールの旧市街地 ぶらぶら



今回の旅の 目的それは


昔 いた場所に立つ❗️ でシタ



ニコ今から約35年前


ココ イスタンブールの とある絨毯屋に


「イランへの道」 という


今で言う バックパッカー達が


少しづつ 継ぎ足して書かれた


「情報ノート」と言うのがあり


その名前が イランへの道


ワクワクラブする題目


それを頼りに


ココ イスタンブールからインド カルカッタまで


ニコ 4か月ほどかけて 


旅 したの デスバス


その当時の 旅日記を頼りに


その時 宿泊した 宿の場所へ


宿から そんな遠くない所に絨毯屋はあった記憶


でも もう 宿はなく


チャイハネ 


そして なぜか 絨毯屋 と


ケバブレストランしかなかった...えーん


とりあえず チャイハネで コーヒー一服


ローカルのチャイハネ(お茶屋)で 英語通じず


でも 文明の力 📱Google翻訳機で


オヤジに 宿のコト 聞いてみたら


英語の喋れる お客の所に連れて行ってくれたの


でも


宿のことは わからない…と


せっかくなので


隣の 絨毯屋にも行ってみる



ココの絨毯屋のオヤジが


なかなか 良い人で


まあ チャイでも 飲んで行きなさい と


さっきの チャイハネから チャイ デリバリー


チャイハネ屋のオヤジは


ココに60年 住んでいるらしく


通訳してくれたら ところ


なんと❗️ 以前 ここは 宿だった と証言


おおお やっぱり 笑い泣きそうだったか


他人様から見れば


大したことないんだけどねぇ


(左が絨毯屋のオヤジ 右チャイハネ屋のオヤジ)


この えんじ色?の建物が 宿だったみたい



今は 絨毯屋は 廃れてしまったそうな…


イスタンブールに住む 7割の人は


他の街から移住した人で


30年以上住んでいる人は 少ない と



チャイハネで みんな バックギャモンしてたのに


今はもう 誰もしてない


唯一 ココ でしか見なかった。


35年前に来ていて 良かったよー


ひとり 喜びにひたりまシタグラサン


2025年 4月4日


アテネからイスタンブールへ飛行機


ペガサス航空で ひとっ飛び 1時間



イスタンブールの空港から


地下鉄に乗り 終点まで


そこから 船に乗り換え


のんびりと 旧市街地まで


ボスポラス海峡をはさんで


対岸❓には モスク🕌が見える


いよいよ イスタンブールだー


イスラム国 だー


そして 急に アジア的な 市場街というか


そこらじゅうに お店が並ぶ


活気があるぅ


ゴッタがいして


東京 アメ横より 人が多い


身動きできないくらい


そうか 金曜日だからかも


イスラム教は 金曜日がお休みの日


人にまみれて ラーメン歩いて


イスタンブールの宿


この宿は ちょっと変わってて


一階部分は トルコ風呂


いわゆる ハマムになってる



イスタンブール 笑い泣き35年ぶり


もう一度行きたかった国 トルコ


今回 時間がなく イスタンブールだけだけど


楽しみだー


夜の ガラタ塔 


最後の島は


アテネから 一番近い


エギナ島


この島が 一番大きいのかな


海は キレイ だけど


あんまり 見どころが ない💧


というか


オプションで バスに乗って


遠くの遺跡とかに みんな行ったみたい。



港 近辺は


お土産屋が 少しあるくらい




ピスタチオ が有名みたい


ピスタチオのチョコ🍫 とか たくさん


たら〜ん




ピスタチオのアイスクリームウシシ


駄菓子屋で買ったので


安かった ケド


味は 大したコト なかったかなぁ


クロネコ🐈‍⬛ 


ジブリの世界 のように


1日 天気晴れ良かったんだケド


最後 少しあめ雨が降り


クルーズ船の中は びっしりの人に

(外の席で過ごす人も多かったんだな)


疲れて zzzうとうとしてたら 


アテネの港着きまシタ


帰り スブラキ食べて


楽しい😃1日 でしたぁーグラサン


2つ目の島は


アテネの港から 一番遠い


イドラ島


島が小さく 移動手段は 歩きか ロバ馬


のんびりしたもんだ


坂も多いし


階段も登り降りできるから


便利だよね



果物🍊のなる木が 街路樹にあるのは


カナダとは 違うね



食べれるのかなー


木陰のベンチで


ひと休み



白壁に


レンガ色の屋根



坂本龍馬もいたよ



海の水も キレイで


この島も 一泊するくらいが 良さそう



船に戻ったら


ナイフとフォークお昼ごはん です


早めに 戻って


ベスポジ ゲットグラサン


海を見ながら


島で手に入れた ビール生ビール



バイキング形式で


味もラブ


船 出航


スクリューの回転で


空気が入ったのか


海の色が 🩵🩵🩵




4月3日


早起きして


エーゲ海 3島クルーズ船 に行ってみたん


朝日が キレイで


良い一日に なりそうな予感キラキラ


アテネの港 出航して 約2時間


島に 接近してきたよー



丘の上に 教会⛪️ かな⁉️


ポロス島グラサン


かわいらしい



いかにもっ ラブて 感じの


街の建物



坂 坂 坂


丘の上 目指し マス


古びて 教会かな



ネコも たくさんいて


丘の上まで 10分くらいかな


島🏝️ 滞在時間が 短くて


走る人 駆け足だよー


乗って来た 船も見えて



他の乗客が 行かなそうな方にも


駆け足 駆け足


地元の人の買い物する お店 発見目



デッカい 秤⚖️ で


ジブリの世界 だわさ笑い泣き


コレで €1 (¥160くらい?)


遠い島での買い物なのに


アテネで買うより 安い



あっという間に 出発でした えーん


島には 宿もありそうで


フェリーでも 来れそうで


なーんも ないところだけど


一泊くらい して 目探検 するの


楽しそうな 島 


ポロス島 でシタ {emoji:036_char3.png.グラサン}