入社してもうすぐ半年になる。
自分のいままでの常識がどれだけ非常識だったのかと考えさせられる部分は多い。

そんな中、先日「したたかになる」ということについて考えた。
理由としては私の弱点は面白くないこと、嘘をつくこと、案外欲がないこと
その中でも欲がない=無欲ということはいままでひょっとしたらそうなのかもしれないという思いが自分自身でも心の奥底にあったからだ。

評価されるためにはどうすればいいかということを忍耐強く愚直に考え、圧倒的な結果を出すことがしたたかになるということだ。

これを私は理解していなかった。正義感が先行してズルいという印象があったのだ。
これを理解した上でしたたかに結果を出していくことが大切である。
かっこいいことと、かっこつけることは大きく違う。
かっこいいの主体は他者。
かっこつけるの主体は自分。
周りからどのように見えるかが大切なので、自分の声や行動を客観視できるような仕組みをしなければいけない。
今日気付けたことは
1.声が小さい
2.声の強弱がない
3.自分の発する言葉に句読点がない
この3つを意図的に改善する必要がある。
営業がネガティブ
満点を目指しすぎている
自分の弱さを素直に受け入れる
PMAを暗記する