東京宝塚劇場にて、月組公演「ベルサイユのばら」観てきました!
べるばらは何やかんやで宝塚では初めて観たという(=゚ω゚)ノ
ハマりはしないけど、面白かった!
最後の方は涙したな~(;_;)
しかし、馬車出てきたら涙引っ込んだww
みりおさんも歌上手くなったし、みやるりかも全体的に良くなったし♪
と改めて実感。
やはり宝塚はいいのぅ。
観た事ない方は是非一度でいいから観て欲しい!!!
来年は100周年\(^o^)/
色々と楽しみだな~。
エリザベート持ってくるんだろうな~。
iPhoneからの投稿
そのような立場になって初めてわかる事もある。
わかったつもりでいても、それは所詮”つもり”なのである。
こんな所に言葉を出さなくたって痛いほどに自分が1番良くわかっている。
だからどうこうという問題でもない。
自分自身の問題なのである。
素直に口にすれば楽なのかもしれない。
だが、失うモノもあるだろう。
それが出来れば楽であるが、そんな事をする勇気もないし、そんな立場でもない。
不安なのだ。
まだ先の見えないモノにたいする不安、不確定な未来、手をどんなに伸ばしても届かないかもしれない・・・、いや掴めないんだ。
追いつきそうで追いつかない。
言葉は大きな力を持っている。
救われるときもあれば傷つくときもある。
顔が見えない状態での言葉。
それだけじゃ不安な時もある。
表情が見えないから偽りなのかもしれないし、本当にそうなのかもしれないし、わからない。
不安なのだ。
特別な何かを求めるわけではない。
と言っておきながら求めているのだと思う。
自分は特別なのではないかと幻覚したいのである。
人は皆 彷徨いながら道を歩んでいく。
時に踏み外したり、遠回りをしながらも。
時に立ち止まったり、見渡したりしながらも。
辿りついたその先は何が待っているのだろう。
取りあえず歩く。
まだ見ぬ景色を求め。
それがどのようなモノであろうと、自分の道は自分でしか歩めない。
ポエムか!!!ww










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