私は、基本愛のある体罰賛成派。
私は、子供が危険なことや、嘘ついたら叩くし、大きな声出すし。
桜ノ宮高校の事件。
私がテレビで見たことが本当なら。
先生、殴る所間違ってると思う。
「いじめをした」とか
「万引きした」とか
「犯罪まがいのことした」とか
「危険な行為をした」とか
せめて、先生に反抗的な態度したとかだったら…
私は、愛のある体罰なら賛成。
いい成績とれなかったり、出来なかったら殴られる。
正直、そんな理由で殴るなんて、
ペットにも出来ないわ、私。
出来るようになるために、学校行ったり部活動してるんだし。
運動部に居た主人は、
顧問からの体罰当たり前って言ってたけど。
部活動を精一杯やったり強くなるのは、とても良いことだと思うけど。
部活動の本来の趣旨を考え直すべき。
学校の部活動は、子供の健康作りや仲間作り、協調性を育てる場所。
しかるべき所で愛のあるゲンコツをくれる先生なら有り難いけど。
出来ない事を殴る先生には、子供を預けたくない。
子供は日本の財産。
でも、その問題になった先生以外の先生や、家族、まわりの大人たちは気付かなかったのかなぁ。
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