体調がほーんと悪くて、放置してすみません。


篤姫のドラマは毎回見ていますが、感想追いつかなくなってそれで変なプレッシャーになってるのもあります。


自分のペースで書いてゆきます。色んな事を・・・。


勿論今日も見ました。


家茂様が最後「江戸に帰る」と必死の思いで歩こうとするが、


よろめき屏風(つい立?)を倒し一気に部屋に差し込む夕日・・・。


なんか素晴らしかったです。映像的にも。


人生の終焉を夕日にたとえてるんでしょうかね・・・。


早すぎる人生でした。


薩摩の小松邸で龍馬とやりとるしてるシーンを見ながら


「そーいえば、この二人・・・。千秋先輩と峰くん・・・なんか不思議だなぁ」


だってあんなはっちゃけてた峰くん、俺様な千秋先輩。


そんなことみじんも感じさせない。当たり前ですが役者さんて凄いなと思います。


しかしまだまだ篤姫に苦労の連続が続くのかと思うと少々辛いのですが見ていこうと思ってます。