いゃ~
こんばんは。
この時期の多湿には、体も少々バテ気味です

あと、2~3週間もすれば夏の始まりとなるのでしょうかね~
今年は・・・
個人的には、夜明け頃からサーフトランクス一枚でサーフィンして、
昼頃に

⇒

⇒(@ ̄ρ ̄@)zzzz
この組み合わせって、たまらない・・・・・
癒される・・・・・
サーフィンするたびにとは行きませんが、
出来たらいーーーなーーーーー
さて、
今日は、みなさんも気付いている???
又は、不満を持っている???
車のヘッドライトレンズのくすみ(曇り)
私も、かなり不満を感じておりました。
っていうのも・・・
最近の車ってライトのレンズが樹脂性で出来ているので、
新車で購入しても、3年くらいするとレンズに
黄ばみや曇りが発生して、酷いと表面に細かいクッラクが入り
ヒビ割れしているように見えるアリ様です。
保管状況にもよりますが、6~7年で目にモザイク掛けてる状態を
見ることも有ります。
デザイン的に、ボディー上面までレンズが有るタイプは、
より、その傾向を強く感じます。
もちろん、その結果・・・・・
HID(キセノン・ディスチャージ)でも光量が低下するわけで、
見た目も、車は綺麗なのにヘッドライトやフォグのレンズが
汚ければ、
自然と古めかしい・・・
ボディーだけ綺麗にしていても、車全体が古く見えたりしませんか?
ホントに疑問です・・・
どんなに車の性能が進化しても、この汚点は無くならないのでしょうかね~
コスト削減でしょうか?
リサイクル性でしょうか?
それとも、ガラスレンズを使用すると
衝突安全基準を満たさないのでしょうか?
以前の様に、ガラス製のレンズを使用することで
この様な悩みは消えるのですが・・・・・
仕方なく、磨きましたが

施工前は濁っています。
特に、紫外線の影響を受けやすい上部に集中しています。

私の場合は、耐水ペーパーの♯800~♯2000まで数段階に渡り
地道にひたすら磨いて行くわけですが・・・・・
工程ごとに、キズや曇りが解消されていなければ、
ひとつ前の番数で磨き直しで、この繰り返しです。
しかも、手磨きしないとレンズ表面の細かい状況が掴めないんで
マシンも有りますが頼りません。
磨きが終われば、バフ掛けして最後にガラスコーティングして終了です。
バフ掛け時、レンズに熱を持たせない様に工夫も必要ですが、
私と同じ様な不満をお持ちの方は、
是非、試して見てください。
あくまでも、自己責任で

自信の無い方は、お気軽にご相談ください。
施工後は、バルブがしっかり見えるほど綺麗になります。
↓↓↓

ライトの光量も上がったおかげで、
以前より、遠方まで明るく照らす様になって

満足
なんか・・・・・・・・・・・
レンズにプロテクションフィルムを貼りたくなってきた
