美・利・善の探求  -6ページ目

美・利・善の探求 

美=好き
利=徳
善=貢献

牧口常三郎
  「人生地理学」より

文化探究愚拙人 

世界の文化交流サロン
寺子屋@細山
寺子屋@仲蒲田

和文化探究会
古き良き日本の伝統文化から知恵を学ぶ場の提供


夫が尊敬する日本人ベスト3にランクインの
この方の記念館へ


書道的視点で萌ゆる✨



渡し船には、乗りませんでした。

長良川の清流に慣れてしまっているので、どうしてもねぇ。無理😁



マンホール萌え✨


10時には、ここしか開店してなくて、致し方なく。

これで、900円は、お高いと感じてしまう、市場慣れの感覚。


食堂内のお雛様


書体に萌ゆる✨


撮影が限定されていて、唯一の撮影可。


絵心も、おありで。

伊能さんが書いたのかは?ですが


遺産で揉めた際の嘆願書


奥様の書

昔の方は、なぜ、皆、字がお上手なのでしょう


嫁入りの際の、打ち掛け

全体に施された刺繍に萌える✨



婿入りされた伊能家のお住まい敷地内に建立


伊能家のお雛様


ひとつひとつ、舐めるように、見入る夫の傍らで、私は、私で、違う楽しみを見つけ、堪能。


価値観、多様性を認め合わないと、共に行動できない家族です。


最後までお読みくださり、有難う御座いました。




本日、2月22日は「猫の日」


今日も美猫な、ふたつちゃん。


裏のお宅のお庭で育つ、三兄妹弟にゃんこ、真ん中の女猫ちゃんです。


「ひとつ、ふたつ、みっつ」


現飼い主の我が家裏のMさんは、猫アレルギーがあり、飼うことはできないから、と、地域猫4匹のうち、子供たちに、こう命名し、見守っておりました。


我が家裏庭で産み落とされたのか、裏のお宅でなのかは、不明ですが、

Mさんの表庭と、我が家裏庭で、暮らしている母猫と三匹の仔猫。


Mさんのお母様ご逝去がきっかけとなり、飼うことを決め、少しずつ撫で抗体が出来て、今ではアレルギー反応は出なくなったそうです。


「長靴を履いた猫」

と呼ばれている、地域にゃんこ。

よく、遊びに来ています。



ADHDがあるるようで、深夜0時過ぎ、我が家の窓を、叩いていた猫に似ています。泣。


あの時は、ごめんね。


流石に、あの勢いでは、怖くて、入れてあげられなかった。





早いもので、銀ちゃん一家のにゃんこたち、もう10歳になるんですね。


仔猫の時から、勝手に見守ってきたので、可愛くて、可愛くて、毎日、癒されています。


そろそろ、我が家にも番猫さんを、お迎えしても良い頃ではないかと、家族に懇願中の愚拙です。