ITに不慣れな齢86の師匠を、愚弟婆がサポート。
姉弟子さんには、事前に、趣味の絵手紙、銅板作品のご披露をお願いし、目の保養、有意義なお時間となりました。
↑愚弟の私の拙書 お目汚しにて失礼
先生宅は、時節毎に、世界各国の逸品が飾られ、目の保養、勉強、豊かな気持ちになります。
日本語学校の講師として訪中された御子息様に贈られた友誼の扇。日中友好の証です。
思わず、溜め息が溢れてしまいました。
器用な義兄様お手製の能面
土牛作のお扇子
こういった、何気ない絵も、愛で大切にされる心清らかな先生✨✨
豆ご飯と滋味溢れる清汁
元教師のご主人様の東北修学旅行思い出の秀衡塗
書だけでなく、人としての生き方、歴史、文化、様々なことを教えてくださった師匠。
心から、感謝しかありません。
最後までお読みくださり、有難う御座いました。
精進致します。

















