郡上八幡へ
今夏の帰省にて、二泊した郡上八幡。
朝六時、六回、寺の鐘が鳴りました。
なんとも風流な目覚め。
夕刻にも鳴っていました。
確か、同じく、六時だったような。
旅館の朝御飯、鮎の甘露煮が嬉しい。
だし巻き卵は、京風と東京風の良い所取り的な塩梅で、夫が大絶賛。
二日目は、明宝ハムでした。
旅館の女将の物と思われ、流石です。憧れです。
宿周辺を散策。
風情ある街並みの軒先には、水路が張り巡らされ、清水に、心まで清らかになりそうな。笑。
御用用水の町割りにそって縦横に流出す
のめる水
さすがに、今時期は怖いので遠慮しました。
町の所々にある和歌
書の御手本に致します
良いお宿でした
最後までお読みくださり、有難う御座いました。












































