はじめに
このブログを見てくれてありがとう。
まずは自己紹介から、自分は少し前まで不登校だった現中2。一昨年の11月から去年の8月ぐらいまで不登校だった。
今ではそこそこ元気に登校していると思う、友達もそんなに多くはないがいる。
こんなところだ。


さて、ブログを書き始めた経緯を今回は説明しようと思う。
今日は3連休の後で少しめんどくさがったが登校し、いつも通り階段を上って自分の席につき、読書しながら朝の会が始まるのを待った。
しばらくして先生が教室に入ってきて、今日の欠席者を皆の前で確認している、、、なんとなく嫌な予感はしていたがなんと的中してしまい友達が休んでしまった!
しかも数人。


ここで友達を軽く紹介するが、一応みんなと仲が良いと思う
Aくん 一年から同じクラスで発表や挙手も多く趣味も合うし話してて楽しい。ちなみに勉強はそんなにできない 
Bくん 一年の時は同じクラスだったが別のクラスになってしまった。ちょっと優しすぎるいいやつ 
Cくん 一年から同じクラスで一年の初めの方に転入してきた。たまに何言ってるか分かんない時がある 
Dくん 部活で知り合った勉強も部活もけっこうできる俗に言う文武両道ってやつ、学校のグループが同じ 
とりあえず話に今後も出てきそうなのはこの4人かな。


話は脱線したけど続き
今日はAとDが休んでしまった。
正直絶望してた。自分はAと話していると騒がしいらしく、怒られたことも結構ある。つまりAがいないと授業中や休み時間に騒げる友達がいないし、
Dがいないと席の近くで話せる人も居なくて今日は自分ひとり。
これの何が絶望かというと不登校な自分がここまで学校でやっていけるのは、ほぼほぼ友達のおかげだからである。
つまりいないとどうなるかというと、、、
こうなる


俺「、、、」
クラスメート「あいつ一人だと静かだよねw」ヒソヒソ
クラスメート「あいつAとかいないとだまってるし、何もできないんじゃなーいww?」コソコソ
俺「、、、」
俺(なんでこんな事言われなきゃいけないんだろ、、)


はい。こんな感じに
ここで自分は耐えきれなくて嘘ついて早退した。
正直こんくらいのことで帰るのはダサくてかっこ悪いと思ったけど自分の気持ちを尊重して帰った。


保健室で待っている間にふと思った。
誰かに共感してほしいな、意見を聞きたいな、知ってほしいな、なんて
それでブログを書いてみた。
今回はとりあえずここで終わり。


実際に読んでみてどうだっただろうか、思った事があったら感想をかいていってほしい。ここに共感できた!とかとにかくなんでもいいのでぜひぜひ
ただし厳しくしないでオブラートに包んでほしい。じゃないと泣いちゃう。オブラートにね。
他にも要望があったら答えるかも、、
こんな文章最後まで読んでくれてありがとう。
またいつか続きを書こうと思うので見てくれたら喜びます。
 

それでは!


次回「今のところ未定」