私はアフロディテとエロスの絵がとても好きです![]()
放った矢が思うように飛ばずに不機嫌になったエロスをアフロディテがなだめている絵がたまらなく好きなのです。
さて、神話ってとても沢山の浮気性の神々が出てきます。
ゼウス
ヘラ
アポロ
ポセイドン
エルメス
まだまだ沢山
日本なら
アマテラス様(私の神棚にいらっしゃる神様)
スサノオ
イザナギ
イザナミ
もっともっと沢山居ます。
この神様達は実在したのか?という事についてなのですが、私は実在していたと思います。
それは、先日の記事にも書いたブレサリアンという人々についてです。
彼らは何も食べません
空気中のプラーナを摂取して生きています。
彼らは言います、各臓器は違う役割に変わっていると。
私達とは違う働きを臓器がし始めるといっています。
私はこれが長く続くと、何か特殊な力が発動すると思います。
例えば何かを予知したり、海を二つに割ったり 笑
なのであの神々というのは本来の人間の姿なのではないかと推測します。
菜食にするだけでもかなり霊感、思考力、体力、身体能力と向上します。
なのに水さえも飲まないとなるとそれはもう大変な能力の開花です。
私は実は昔からそういう人は沢山存在していて、ノアの箱舟のノアは450歳くらいまで生きたそうですが、そういう人は実在していると感じています。
菜食で生きれるのは120歳くらいまでです。
今の所地球上で一番の長寿の方は124歳くらいのヴィーガンだったそうです。
外見は50歳くらいにしか見えなかったとか。
これもアネットさんなどをみると当然の事だと分かります。
これから、今肉食を推進している人々は少なくなっていきます。
新しい命の子供たちは肉を食べないのが当然の社会に生きていく事になりますので、すると不食もかなり身近になってきます。
そして、不食が当然となった世界が来た時、地球はまた神々が生きていた楽園へとなっているのだと思います。
光と影がセットだとすれば、勿論肉食を止められず、怪物みたいになっている生命体もいるかもしれません。
わたしもこの世界では全くの赤ちゃんレベルなので、データを示すことが出来ずに申し訳ないのですが、証明できる日は近い気がします。
とはいえ、まだまだ、古い習慣が抜けずにいる現在ですから、私たちがデータを示せば否定説が流れ、結局は自分自身で体感するしか分からない事となってしまいますが・・・。
菜食はやった人にしか分からない恩恵が沢山あります。
世の中が菜食が当然という価値観になってくれれば、世の中の不幸は少しは減るのですが、これも完全なる法則の元に必要な価値観なので、仕方がないですが。
ps
体の浄化が凄くて、新たな細胞となじむのに時間がかかっている私。
やはりヴィーガンでも加熱は体には重いらしい![]()