映画としての評価はさておき、我々にとっては考えさせられる題材だったと思います
気になる方は見てみてください。
もう集会に通ったことや、奉仕をしていたこと、割り当てを作っていたこと、すべてが、夢での出来事のようにさえ人生から切り離されていますが、こうしてふと観た映画が、思いがけず過去の自分に通じてフラッシュバックのように当時を思い出します。
当時の自分がこれを観たら、どう思ったのかな?と考えると、面白くもあり。
もしかしたら途中で再生するのをやめたかもしれませんがね
先日、新宿のエレベーターに、jwのパンフレットが落ちていました。
どうして落ちてるのか?
すごく気になって、何十種類もそこにパンフレットが落ちるまでのストーリーを考えてしまったりして。
受け取ったのに、そんな場所に捨てるか?とか。
街路伝道の証人が、間違えて一部落としたのかな?とか。
そのあと、自分が見たこともないデザインのパンフレットだったので、時の経過を感じました。
そして閉じられていたjwとしての過去が蘇りました。
懐かしい気持ちの処理に困った時は、賛美の歌を鼻歌します
小1の長男に、「かーちゃん、それなんの歌?」と聞かれて、とっさにベートーベン!とかえしてしまいました。
🎵力の神エホバ、命の源。ハルマゲドンのときに、ミチカラ、あらわさん🎵
どーです?なつかしいでしょ!
昔の賛美の歌です。

