こみちみちこの覇王樹のぉと。@香港 -405ページ目

せめてもの救いは。

夕方、あまりの眠気に仮眠。

1時間ほどで起きるつもりが、
2時間半ほど寝てしまっておりました。


寝起きのせいか、頭痛がしていて、

「夕飯作るのしんどい…」
「買い物…行かなくて良いか…?」
(買い物に出るには時間が遅すぎた)
「冷蔵庫にロクな材料がないけど、有り合わせで何が作れるのか?」
などなど、シュミレーションすることしばし。


その間、身体は動かず。


まだ仕事から帰ってこない旦那さんには、
「しんどいし、御飯どこかで食べてきて~」
と言おうかとも考えましたが、
昨日友達と遊んで遅くなり、
結局夕飯は2人で外食してしまったし…。
昨晩は仕事がたまってるとかで、
ほとんど寝ずに家で仕事してたし…。


まぁ、諸々ありまして。


ダルい身体に鞭打って、とりあえずメニューを決めて、
御飯を先に炊き始めました。



…30分後。


旦那さんから、
「職場の人と御飯食べるし、夕飯いらない」
という電話が!!!


…何故、あと1時間ほど早く言わぬっ!?ぱん


ダルさMAXの時に、お伺いの電話をかけておけば!
と思った瞬間でした。


まぁ、せめてもの救いは、
わざわざ買い物に出掛けなかったことかしら?

買いに行ってたらおそらく、もう少し怒りが増していたかと(笑)



…以上、ど~でもいいお話でした☆