こんばんわ


トマトンです。



この前は田舎ぐらしをオススメする理由を

いくつかお話しました。



今回は、田舎ぐらしの難しさについて

ちょっと話しますね。



以前、テレビを見ていたら、田舎の住人と、なじめず

かってに暮らす都会からきた住人の話を



テレビで見た時、な~るほどナ~ と

思ったものです。



なぜ?そんなことになってしまったんだろうって

想像すると、都会の人は田舎のルールが

あることすらわからないのではないでしょうか?




そのテレビでびっくりしたのは

田舎のおばさんはまったく話をしませんでした。

完全に都会の人を村はちぶ状態として相手にしません。




そんな訳で、田舎ぐらしの難しさを取り上げた

象徴的な番組でした。



ボク達はそれなりに田舎のルールを想像し

実に楽しく、遊んでもらっています。



いなかには田舎のルールがありますね。



それさえキチンと守れば、こんなに楽しいものは

無いような気がしますが・・



田舎の人と馴染むには?




1:  誰とでもすれ違う人には、こちらから挨拶する。



   その土地の人達は何百年も前からの先祖代々の土地を守り、

   暮らしているのですから、外から来た得体の分らない人はまず

   最初はどんな人でも警戒されますね。


   この静かで平和な場所へ来て、事を起こされないかと心配しているのです。

   野菜やお米などを作りながら一生懸命働いていて、

   自分たち美しい平和を壊されたくありませんから。 タブン・・・




2: 田舎には田舎にマッチする服装があるので、最低限、意識する。



   田舎の人はほとんどの人が動きやすい服装をしています。

   つまり、女性はモンペなどを穿いています。

   そのことを考えて、あまり派手で突飛な服装は警戒されます。

   なので、あなたもそれに合わすぐらいが、丁度よくなります。



3: 家などもその部落特有な、家の形などがあり、雰囲気ぶち壊しの

   家は建てない。


   

   テレビで見た人は、周りの雰囲気ぶち壊しの大きな家を建てて

   住んでいました。美しい部落の風景が壊れてました。

   もうこうなると、決定的に合わなくなってしまうので、とても重要ですね。

   その土地の山や海の風景や環境が大切です。



以上が田舎暮しに必要な3大ルールと云ってもいいでしょう。




このつづきは又!



   



  


  

   

   







こんにちわ


トマトン です


相変わらず残暑が厳しいですね。


暑さに負けない身体作りも必要ですね。


そうザンショ!


あ すみません



ところで、田舎ぐらしをオススメしてますが



田舎暮しは視野が広がりますね。



そこを拠点にして車でいろんな



今まで行ったことが無い所へも



気軽に行けるのも魅力の一つと言えると思うんです。



前回は  「井戸の中のカワズにならないために」  と



いうようなことですが、今回は



「新しい発見がある」 ってことですかね



それなら何となく外国へでも遊びにいかないとって



思いがちになるんですが



国内でも外国と同じこと言えるような気がします。



国民性は別にして、地域性というものをとても感じますね。



いずれにしても、田舎の人は温かいと云えると思います。



そういう温かさに触れて人間が豊かになるような



そんな気がします。



でもなじめるには時間がかかるかもしれませんが



そのあたりの馴染み方を次回に話をしてみたいとおもいます。



意外と、なじめずにいる方も多いと聞きますので



とても大切なことだと思います。



トマトンのホームページも



よかったら見てください。


 トマトンのホームページ










トマトンの田舎ぐらしブログ
田舎ぐらしは都会ぐらしとなにが違う?



前回は田舎に車が向かって走るだけで



いろんな風景を楽しめる。と云う事を書きました。



実はこんなに離れた田舎に家を持つなんて



考えた事さえ無かったのに、偶然にも



買ってしまったのですがこれが何とも、



考え方さえ変える事になったのでした。



今まで、小さな世界しか知らなかったけど



いきなりスケールの違う大きな世界にぶち込まれたような



そんな衝撃を受けたのです。



”井の中のカワズ大海を知らず”



まさにそんな感じです。



振りかえってみると遠いゆえの別世界にくることが出来たのです。



ちょっと大げさですが、日本から数十時間、飛行機に乗って



外国に行ったときの驚きのような感じです。



国内なのに同じような感触が味わえてとてもウキウキします。



田舎ぐらしの事や、古民家の改修作業などを



ボクのホームページに書いています。



よかったら見てください。



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トマトンの田舎ぐらしブログ
今年で新潟に通いはじめてから6年目にはいりました。



とても遠いところから通っていますので、



いろんな美しい風景を見ながらやって来ます。



最初の頃は特に新鮮に映ります。



今まで見たことの無い風景や初めて通る道、



すべてが美しく、心がウキウキ楽しくなります。



長野の山々や、千曲川沿いの両脇にたたずむ古民家、



遠い古里に帰ったような郷愁に心が洗われます。



そして、休みながら、道の駅に寄って、



野菜やフルーツを購入したりしながら



ロングドライブを楽しみます。



高速道路だけではチョットつまらないので



途中で国道に降りてからのんびり来ます。



6時間かけて静岡から新潟へ毎月です。



車の運転は最初は疲れましたが、だんだんに慣れるものですね。



土日の高速代金が1000円になってからは



高速道路を使うようにしていますが、やはり時間的に有利です。



田舎に家を持つとこれだけでも充分楽しめるので



田舎ぐらしをおススメします。



5年前を思い出しながら、古民家改修のホームページを



書いています。今は帰って来ると、すぐページの更新したりしていますので



よかったら見てください。

  

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トマトンの田舎ぐらしブログ-新潟の古民家 じょんのび庵





はじめまして!



トマトン といいます。



田舎ぐらしは素人ですが



よろしくお願いします。




五年以上前に新潟に、古民家を別荘として購入しました。



サラリーマンでしたが冬の季節を除き、



毎月、家の改修に通い、少しずつ綺麗になっていきましたが



やらなければいけないことが今でもたくさんあります。



今年、退職しましたので、自由な時間も増えて



ようやく気がね無く、遊べるようになり,



いろんなところへ出かけては楽しんでいます。



根っからの古民家ファンなので



古民家集落などを回ったり、美しい田んぼを見たりするのが



なにより好きです。



5年前を思い出しながら、古民家改修のホームページを



書いています。今は帰って来ると、すぐページの更新したりしていますので



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