長らく放置していたブログです。
が、まれにおそらく口唇裂関連で覗きにきてくださる方、ちらりほらり。
ご参考になっていればよいのですが。
息子の小さい頃は情報欲しさに
ひたすらにブログを漁ったものでした。
五年生もおわりにさしかかり、
大きな出来事のなかったような気がする記録ですが、、振り返ってみようかな。
むしろ私にとっては息子よりも姉さんのこみじんこの高校受験の方が気がかりな3年間だったもので 笑
さて、、、とはいえ
藤が丘自主卒業以来さしあたって
大きな変化はありません。
矯正科しか通っていないもので。
先日、3ヶ月ぶりのその矯正科に行きました。
定期検診です。
この3年ほどの間に行ったこと、、、
床矯正二回?作成
年に一二回ほどのレントゲン
抜歯(大人の歯との兼ね合い)
くらいでしょうか。
歯のサイズの割に
顎の小ささが悩みの種で、
常に歯の生えるスペースが心配されていますが、
【レントゲンをとって状況を見定めていく】現状はそれにつきます。
生えるスペースのない大人の歯が隣の歯に悪影響を及ぼさないか、
これを見定めるための定期診察なのだなと理解しています。1ヶ月〜半年くらいのスパンでの通院です。
今後は、生え方によっては矯正治療をスタートする、ということも可能性としてはあるようですが、
男の子の場合、身長が伸びる時に下顎も成長するようで。
結局早い時期に矯正を始めても、成長がおわらないことには矯正治療がおわらない、と 笑
で、本格的な矯正治療は成長がおわってからのスタート、という方が合理的。ということだそうです。
目安でいうと中学おわりから高校生くらい?その頃までは、何もおこならければ現状のまま、矯正科は定期通院、ということになりそうです。上の子が矯正していましたご、普通の矯正治療となんら変わりない気がします。
念のためかなり定期的にチェックしてます、以外は。
因みに我が家は、歯科は地元の歯医者さんに別で通院して、クリーニングなどをお願いしています!
そして、今も床矯正はまだ継続中。一応。
こちらは受け口治療目的と大きなずれ防止、、みたいな感じだったかな。一度作り替えが歩ましたが、ここから先は合わなくなればフェードアウトで構わないそうです。
口唇裂自体は不都合はなく、、、
強いて言えば鼻の形は確かに左右のアンバランスさがでてきたか?とはいえ気にするほどではなく。
そしてこの三年で、初めて病院以外で同じ疾患の子に会いました!!が何度もお会いしていたのに全然気づいていなかった私。
ある冬の日、鼻水がカピカピについてるなー と思っていて、、再度見て、あ💡思い出しました 笑
そー言えばうちの子、この鼻だった!!嬉しくなって(笑)しまいました。いやはや、気づかないもんだね。
レティナ卒業してて、知らなかったら全然気づかないわね。
私がぼんやりさんなだけなのかなー
という適当なぼんやり近況報告でした🌸