自律神経研究の 第一人者である小林弘幸教授の著書で、タイトルにひかれてなんとなく取り寄せて読んだ書籍。癌と関係しているように思う。

この本には、増えすぎたものを「捨てる」決断をしなければ、私達の身体を司る自立神経が乱れてゆき、心身のコンディションがみるみる低下していくとある。

なかでも、54番目の不安しか生み出さない「無駄な想像」を捨てるが興味深かったのは呼吸に関して述べていること。ゆっくりとした呼吸は副交感神経を高め、収縮していた血管が緩み、質の良い血液が体内をめぐる。恐怖などを感じた時は、大きく呼吸するとよいようです。


でも実際はそんな余裕なくて…ひとりだと


号泣しちゃいます



いい匂いに神様はよってくる

欲しかった香水買えた~(’-’*)♪キューン