私、小さい時から読書が大嫌いで、なのに感想文だけは得意な子でした。
そんな私が作年から読書に目覚めた訳ですが、、、
旦那が今電車通勤になって片道2時間弱かかるので、本を買ってきたのが始まりで。
『永遠の0』を読んで、「お前も一回これ読んでみ」と言われて何気なく読んだのですが
この一冊の本が、小さい時から大の読書嫌い、図書室のにおいがダメだった私をたった数百ぺージで
変えてしまったんです。
なんだかカフェとかで本を読んでいる人って読んでる自分に酔ってる様に見えてしまって、、、
まぁ勝手な偏見ですがw
そんなのもあり余計に本から遠ざかってしまってた気がするなぁ。
でも読み進める事にどんどん引き込まれる感じがたまらない!
私が想像する主人公・・・旦那が想像する主人公・・・
全然ちがう人ww同じ本を読んでるのに
同じ容姿や性格を想像してる人と話して盛り上がりたい♡
そして考え方も変わった。というより増えた、の方が正しいかな。
今日読み終えた本↓短編、短編なんだけど最後の1ページでおとされる感じです。
ずいぶん前の本↓
旦那が好きな本みたいで作年から『読め読め』うるさいので今夜から。



にして!って言ってたのに前日にトトロがいい!って言いだして