みなさん、こんにちわ



4時起き仕事眠いっす😪



プロ野球好きとして日々眠くても、チャンネルをカチャ・カチャしながら推し活😅



昨日もお気に入りの中日ドラゴンズ・大野雄大が先発だったので応援しておりました😊



意外にも昨日の勝ちで100勝目



もっと勝ってるのかと思ってました😂



ケガもあったり大卒だと仕方ないかもしれない😬



でも紆余曲折あった中での通算100勝目🎊👏👏😭



良かったね🥺💯

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“鬼門”で大台達成を迎えた。


中日・大野雄大は5月2日の広島戦(マツダ)で先発し、通算100勝を達成。プロ野球史上143人目、中日の投手としては11人目の快挙だ。


なお、マツダスタジアムでは2014年9月11日以来、自身12年ぶりの白星となっている。


なんとしても先に100勝をと大野は開幕から腕を振ってきた。


4月2日の初登板では巨人相手に1失点完投勝利。


本拠地・バンテリンドームナゴヤのファンにチーム初勝利を届けた。


その後1敗こそ喫するも、25日のヤクルト戦(バンテリンD)で2勝目。


次の登板が今回の広島戦で、「リーチ一発」での達成を決めた。 


大野という投手がすごいのは、窮地に追い込まれても何度でも這い上がってくるところ。


さらに、それまでと異なる「大野像」を作り上げて結果を出すのだ。 


最初は左肩痛を抱えながらのプロ入りだった。


初登板は1年目の10月、チームが優勝に王手をかけた一戦でKOされたのは今も語り草。


速球を軸とする投球スタイルはこの時から出来上がっており、変化球を本格的に覚え始めた3年目からは3年連続2桁勝利を達成。


エースへの階段を登っていった。 


ただ、6年目の2016年からは頭打ちが続き、18年にはプロ入り後初めてのシーズン未勝利に終わる。


当時の首脳陣とも折り合いが悪く、どうなるかと思われた。 


それでも大野は、2019年に就任した与田剛監督や阿波野秀幸コーチ(当時)らの力を借りつつ、再びローテの柱へ。


19〜21年の3年間でノーヒットノーラン、45イニング連続無失点、沢村賞受賞、東京五輪金メダル獲得など絶頂期を迎えた。


この頃にはチームの顔だけでなく、「88世代」を代表する左腕として存在感を示し、明るいキャラクターもプロ野球ファンに広く知られるようになる。 


35歳シーズンの2023年、開幕直後に左肘の遊離軟骨除去手術を受けた関係で、わずか1試合登板のみに終わった。


年齢的にももはやこれまでか、と思われるも、大野は鮮やかな「モデルチェンジ」を果たして、再び最前線に戻ってくる。


 2024年、2年ぶり勝利を含む2勝。


翌25年は5年ぶりの2桁勝利(11勝)を挙げて、カムバック賞を受賞。


今季も5月上旬に3勝目をマークし、節目の100勝目に達している。 


今はもうかつてのように150キロの速球は投げられない。


それでもカットボールやツーシーム、時に100キロ台のスラーブを織り交ぜて、速球を早く見せる「技術」を遺憾なく発揮。


2013〜15年の3年連続2桁勝利が最初の全盛期、19〜21年が2度目の全盛期とするなら、昨季からは3度目の全盛期を迎えていると言っても過言ではない。


速球派が技巧派にモデルチェンジするのは難しいとされるが、大野はそのハードルを飛び越え、投球に円熟味が増している。 


100勝目を飾ったあと、ヒーローインタビューで「次の目標は?」と問われると「101勝目を目指す」と答えた大野。


節目とはいえ、まだまだ通過点。


これからもチームのために腕を振ってくれることだろう。
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◆JERAセ・リーグ 

広島0―4中日

(2日・マツダスタジアム) 


中日・大野が通算100勝の節目を飾った。


史上143人目。


37歳7か月は、歴代4番目の年長到達となった。


左肩の故障を抱えて入団し、23年には左肘を手術。


「できると思わなかった。1年目も、1軍で投げるようになった頃も1勝の難しさを感じた」と、かみしめた。


5回1死二、三塁を切り抜けるなど6回4安打無失点。


代打を送られた7回に決勝点が入った。


1日に同じ88年生まれの巨人・田中将が日米通算203勝。


「全部見た。本当に参考になる」と刺激を受けた。


「マー君の半分もいってないけど、自分なりに積み上げて100も。胸を張れる」。


豊作の世代で、日米通算165勝の楽天・前田健と3人だけの大台だ。


自宅には、日付と相手、投球結果を記した大量のウィニングボールを保管。


節目の1球は「いつもと違う形で置く」と握りしめた。 


昨季は8度もチームの連敗をストップ。


今季も開幕5連敗に続き、また3連敗を止めた。


マツダでは14年9月11日以来、12年ぶりの白星。


思い出の1勝を「きょうです。100勝目だからではなく、直近の勝ちが一番」と語るベテランは、過去よりも今を大切に前進を続ける。


※中日・大野はプロ野球143人目の通算100勝を達成した。


37歳7か月での到達は39歳1か月の下柳剛、能見篤史(ともに神)、37歳11か月の郭源治(中)に次ぎ、4番目の年長記録。
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はじめはチャラいしテレビで嫁を週一抱いてるとか平気で言うのが寒かった😦


でもあにじゃから、大野雄大は弱さを隠す為にチャラいのを演じている、硝子のハートのピッチャーなんだよって聞いてから見る目が変わった🤪


選手・指導者としての仲だった人が言うなら間違いないかも🙂


あらっあにじゃと同じで硝子のハートなんだ〜って思った


あにじゃに今でも毎年マメに年賀状を送って来るらしい👍


律儀なちゃんとした選手なんだと分かってから応援する様になりましたが、大野雄大は大野雄大だし


マー君はマー君☺️


技巧派は同じであってもそこにたどり着くまでのプロセスも違うし、プロ野球ファンとして


マー君VS大野雄大の投げ合いは本当に楽しみにしているマッチアップなので、今年も実現してくれたらなぁ〜と思っています😀👊


中日ドラゴンズはセ・リーグで1番好きなチームなので、今年の交流戦エスコンフィールドでお待ち致しております🫡


小さな野手が大好きなこめたんなのでね😄


田中幹也くん、沢山観たいっす🫶🫶🫶






田中将大



みなさん、こんにちわ




昨日はマー君を視ながらチラチラ夏央も視てたので、目が疲れて早々に寝ちゃった、こめたんです😴



ヒットも打たれてたけど、立ち上がりが悪いマー君が満塁のピンチを凌いだ時に今宵は長いイニングは厳しいけど、勝てるかもしれないと踏んだ☺️



なので夏央もチラチラ視れたのよね😂



ヤラれてしまう時はもう長年観てるから分かる😅



勘は当たる🎊

お友達photo引用📸

虎党の大阪のお友達が現地でした😊


お友達いわくめちゃくちゃ寒かったらしい😱


風も強かっただろうし、座りっぱなしだと辛いよね😦


寒すぎて引いてる風邪が悪化してないで欲しいです🤧🌛
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マー君と西勇輝くんは同じ儀式をするんでね☺️


マー君はこの儀式、腰が高いと大概負けます🥲


20年間、引くほど観察してるのであ~ぁーヤバいなぁ〜って時があるのよ😅


昨日は大丈夫でした👍
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◆JERAセ・リーグ 阪神3―5巨人(1日・甲子園) 


巨人の先発・田中将大投手が6回途中3失点と試合をつくり、黒田博樹に並ぶ歴代2位の日米通算203勝目。


「本当に(チームが)勝って良かったです。

ただ自分自身は苦しい投球だったし、ああいう形で最後マウンドを降りてしまったので、託すしかなかった。

リリーフも素晴らしいピッチングをしてくれましたし、本当にみんなに勝たしてもらいましたね今日は」と仲間に感謝した。


駒大苫小牧時代に躍動した甲子園で、マー君がまた粘った。


初回1死満塁のピンチで大山、小幡を打ち取って無失点とすると、打線が2、3回に計5得点。


3回に2四球が絡んで2失点したが、4、5回は無失点に抑えた。


6回1死満塁で降板。


船迫の押し出し四球で3点目を献上したが、リードは守った。 


ヤンキース時代にお世話になった黒田氏に並ぶ大記録となり、「うれしいですよ。先日たまたま裏で、カープ戦の3戦目かな(解説で)黒田さんが来られた時にあいさつできたので、久しぶりにちょっとお会いすることできてうれしかったですね。

先週勝てなかった時も多分、黒田さんの名前がたくさん出たから、連絡をくださって久しぶりにちょっとやり取りしたんですけど、ここ最近黒田さんを近くに感じていたので、並べてよかったですね」と黒田氏とのやりとりを明かした右腕。


「前回勝てなかった時に『もうはよ抜いてくれ(笑)』みたいな感じで連絡をいただいて『いやいやいや(笑)』と(伝えました)」と笑顔で語った。
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日米通算200勝以上の投手 


ダルビッシュ有 208勝(日93・米115)


 黒田 博樹 203勝(日124・米79) 

田中 将大 203勝(日125・米78)


 野茂 英雄 201勝(日78・米123)
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◆JERAセ・リーグ 阪神3―5巨人(1日・甲子園)



 巨人・田中将大投手(37)が阪神戦(甲子園)で6回途中3失点、移籍後最多となる奪三振の粘投で、今季3勝目を挙げた。



日米通算203勝となり、黒田博樹に並ぶ歴代2位となった。



打線も2回に平山の2点打で先制。3回には2試合ぶりのスタメンとなった4番ボビー・ダルベック内野手(30)の阪神戦4発目となる左越え3ランで突き放し、終盤の小刻みな継投で反撃をしのいだ。



同一シーズンでは19年以来の甲子園3連勝で貯金を今季最多タイの4とし、首位・阪神に1・5差に迫った。



手放しで喜ぶことはしなかった。



自身13年ぶりの開幕3連勝も、田中将に笑みはなかった。



「苦しい投球でリリーフに託すしかなかった。直球の制球が定まらなかった」。



6回途中104球で3失点。



3点リードの6回1死満塁で降板し、船迫の火消しに救われた。



「本当、みんなに勝たせてもらいました」と頭を下げた。 



初回1死満塁の大ピンチを投ゴロ、空振り三振で脱出。



序盤の粘りが5点の援護につながった。



奪三振は巨人2年目で最多の



4月16日に続き、甲子園で白星を挙げた。



3回に2失点した直後はグラブで顔を覆い、ふがいない自分にカツを入れた。

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ギアを上げた5回は佐藤、大山を連続K。



日米通算203勝目を手にした。 肩を並べたのはメジャー挑戦1年目にヤ軍で同僚だった黒田氏。

 


「うれしいですよ。ただ、数字上で並んだだけです」。



その言葉に最大限の敬意が詰まっていた。



実は登板前夜。



遠征への荷出し中に、解説で東京Dに来場した先輩とばったり遭遇。



ベンチ裏で激励された。 



7回途中0封と好投しながら勝利投手になれなかった4月24日のDeNA戦(横浜)後には、愛情たっぷりに「はよ(記録を)抜いてくれ」と連絡ももらっていた。



「『いやいやいや(笑)』と。


久しぶりにお会いすることができてうれしかったですし、ここ最近黒田さんを近くに感じていたので。  


並べて良かった」。



記録の偉大さを改めてかみしめる1週間だった。 



今季は5登板全て敵地で快投。



ビジターでの開幕3連勝も、楽天で24勝無敗を成し遂げた13年以来となった。



バンテリンD、マツダ、甲子園、横浜、そして再び甲子園。



毎回異なる条件下でも大崩れをしない。



経験値と多彩な球種で翻弄(ほんろう)している。 

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20年目にして新たな武器も手に入れた。



超スローカーブ。



2月の宮崎キャンプがきっかけだった。



「遅くていいから、投げてみて。バッターって(緩急で)抜かれると意外と嫌なもんだよ」。



声の主は阿部監督。



特に腕の振りが緩みやすいため長年あえて投げてこなかったが、指揮官に背中を押されて挑戦。



あっという間にマスターした。 



データになかった球種が加われば、敵は意識せざるをえない。



今季初登板で99キロ、前回95キロ。



この日は今季最遅91キロと更に精度を上げて投球のアクセントにした。


今季最多4四球は改善点だが、伝統の一戦は2戦2勝。



明るい材料であり続けている。

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昨日も小林誠司くんとのバッテリーじゃなくてがっかり😮‍💨


失点はダルベック飛びつかないで、諦めてたやん😱


打球を横目にバックアップにホームに即行向かって捕る気無し😱


だもんマー君もコッソリ吠えるわな😮‍💨


坂本勇人くんなら捕るであろう打球


滝澤夏央なら余裕だと思う


4球多いと阿部慎之助監督は言うけれど、あの気温と風でどーすりゃいいの?


手先はかじかむだろうさ🙁


悪条件の中、なかなか三振が獲れない阪神タイガース打線から8奪三振は褒めて挙げたいよ👏


よく頑張ってると思うがね


兎にも角にもマー君の替え時を間違えてるのは首脳陣😦


極寒の下でオジサンに100球以上投げさせてはへばる🤨


勝てたからいいものの、勘弁してくださいませ😩


昔のマー君のイメージがまだほんの少し残ってるから引っ張るんじゃないかな?

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ドスドスと大きな身体を揺らして、定評のあるフィールディングで本塁死は獲ってたけど、ケガだけはしないでと思って視てました📺️


バントもするし自分も打とうとバットを一生懸命振るので、オバチャンはケガが心配になったよ🥲
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テル・カウントを間違える

 

 これは流石にワロタ😂


相変わらず、なかなかアウトに出来ない相手ですが



やっと空振り三振獲った時は嬉しくて部屋で吠えた😭



昨日は長いの喰らわなかっただけでも御の字な佐藤輝明


どーしてもタイミングが合ってしまうので、単打ならラッキーとすら思っています🥹
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イーグルスでは一緒にやってないけど、取り敢えず後輩くんのたかなしーくんの復活マウンド😊


左バッターへのフロントドアがヤバよかった👏👏👏


軌道がエグいし若い子にはボールに見えてしまうかもしれないけど、ストライクなのよね🙂


いつも思うがなんで高梨くんを石井一久が出したのか?不思議で堪らない🙁


交換で来たピッチャー箸にも棒にもかからないやん😩


本当、トレード下手くそなGM
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ありがとう、高梨くん
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やっと敬愛する黒田博樹さんに並ぶ事が出来ました🥺🎊


日米通算・203勝目


長い道程だったと思います😭


けして平坦な道程ではなかったけれど、マー君は物凄く苦しんだ分だけ喜びもひとしおなんじゃないかな?


次は黒田博樹さんを超えなければなりません👊


次に向けてしっかり調整してくださいね👍


ヤンキース時代のマー君を見てると、物凄く懐かしい氣持ちになる🥹


あの頃に戻りたい🥲


こめたんの第二の青春だった


夜中や朝方に起きて、くる日も・くる日もひたすら眠気に耐えて応援していた7年間😴


あの7年間はかけがえのない7年間です😭


今は無理だと思う😮‍💨


マー君も歳を取ったけど、こめたんも歳を取ったのでね🥺
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んでこの子は必ず伸びる👏


福島圭音くん、こめたんのお友達の弟の聖望学園の同級生なの☺️


お友達も聖望学園なので鳥谷くんの後輩です👍


凄く良い子で応援してるよ、やんわりマー君キラーだけどね😅
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荒削りながら頑張ってるし、たかなしーのフロントドアのボールは経験した事が勉強になると思ってる🙂
函館のお兄ちゃんのお土産


さてと本日はお休みなのでちょっくら出掛けましょうかね





みなさん、こんばんわ 


本日も4時起き仕事だった、こめたんです😅



出て・休んで・出て・休んでからのウルトラ連勤が待っている😦



全ては推しと箱推しの応援の為、ゴールデンウィークをズラして取るから大変よ🙁



推しは推せる時に推せ👊



そんなマー君の次に大好きな阪神タイガース・西勇輝投手がやっとケガから復活した😭



誰がなんと言おうと、浮気だの・女の子が大好きだの・性格が悪いと言われようが、ヒールだとしても西勇輝くんがこめたんは大好きです🥹



だからずっと待ってた🫶

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いつもの儀式🥲


西勇輝独特の儀式🥺


やっと出来たね😭
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◇セ・リーグ 阪神10―2ヤクルト


(2026年4月30日 神宮) 



今季初登板初先発の西勇が5回を被安打4の2失点でまとめて一昨年8月21日のヤクルト戦(京セラドーム)以来、617日ぶりの白星を手にした。



「長かったですね。いつかこの壁を越える、という気持ちで毎日過ごしてきました」 3点リードの2回1死から内山、武岡に連続ソロを被弾するも、それ以外は危なげない内容。



5回2死から丸山和に二塁打を浴びたが、続く岩田を遊飛に打ち取り、62球と余力を残して救援陣にバトンを渡した。 



オリックス在籍時もバッテリーを組んだ伏見のリードにも導かれたプロ18年目の35歳。 



「トライ(寅威)と話し合って。同級生なので楽しく、この試合にかける気持ちでした。自分の立場はわかっているんで。1試合1試合、丁寧に投げていきたいと思います」 昨季は15年ぶりに勝ち星がなかったが、ベテラン健在を示した通算125勝目だった。

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虎党の「おかえり!」が響く満員の敵地で好投を披露した。


阪神・西勇は5回4安打2失点。


打たせて取る投球でヤクルト打線に的を絞らせなかった。  


「粘り強く丁寧に投げきることができました」 初回はまず三者凡退に打ち取った。


豊富な球種を使い打者を仕留めていった。二回は2者連続弾を許したが、三回以降は無失点。


62球の省エネ投球で試合を作った。


 昨年4月、試練に直面した。


ある日の練習中。


「一球投げたら悲鳴を上げるくらい」という鋭い痛みが襲った。診断は「右膝内側側副靱帯の変性」。


要因は「勤続疲労」によるものだった。


ここまでのキャリアで大きなケガの経験はなかった。 


それでも、右腕は前向きだった。


自身の選手人生を「幸せ」と語り、故障の発覚を「ラッキーじゃん」と言い放った。


「2000イニング以上放ってきて大きなケガがなかったわけだし、丈夫でやってくれた体に感謝だね。自分がケガをすることによって後輩への指導も変わってくる。マイナスになることはなかった」と笑顔で振り返った。 


印象的だったのは主治医からの言葉だ。


「よくこの膝でやってきたね。そこまで投げた投手はいない。投げてきたからこそ出た変性。だからこれは“勲章”だ」と言葉を掛けられた。


フォームを変えずに同じ筋肉、同じ部位を使って投げてきた奮闘のたまものだった。 


24年8月21日のヤクルト戦(京セラ)以来、実に617日ぶりの勝利。


NPB歴代3位の299戦連続の先発登板で刻んだ白星となる。



「こうやって久しぶりに勝つと、もう一回頑張ろうって気持ちになります」。


プロ18年目を迎えたベテランが堂々とマウンドへ帰ってきた。 
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◆連続試合先発登板 

1位は射程距離 西勇はオリックス時代の11年10月13日ロッテ戦(京セラ)からの連続試合先発登板を、299とした。


【1】山内新一(南海-阪神)311試合

【2】石川雅規(ヤクルト)306試合に続きプロ野球史上3位で、継続中では最長。


今後もローテーションを守れば、NPB記録更新も夢ではない。
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投げ抹消でしたが、少ないチャンスをモノにしてアピールするしかないんだけど、構想外になったとしても私はあなたを応援し続けます🥹


本当に大好きです🥺