みなさん、こんにちわ
4時起き仕事眠いっす😪
プロ野球好きとして日々眠くても、チャンネルをカチャ・カチャしながら推し活😅
昨日もお気に入りの中日ドラゴンズ・大野雄大が先発だったので応援しておりました😊
意外にも昨日の勝ちで100勝目
もっと勝ってるのかと思ってました😂
ケガもあったり大卒だと仕方ないかもしれない😬
でも紆余曲折あった中での通算100勝目🎊👏👏😭
良かったね🥺💯

◆JERAセ・リーグ

4時起き仕事眠いっす😪
プロ野球好きとして日々眠くても、チャンネルをカチャ・カチャしながら推し活😅
昨日もお気に入りの中日ドラゴンズ・大野雄大が先発だったので応援しておりました😊
意外にも昨日の勝ちで100勝目
もっと勝ってるのかと思ってました😂
ケガもあったり大卒だと仕方ないかもしれない😬
でも紆余曲折あった中での通算100勝目🎊👏👏😭
良かったね🥺💯


昨日はマー君を視ながらチラチラ夏央も視てたので、目が疲れて早々に寝ちゃった、こめたんです😴
ヒットも打たれてたけど、立ち上がりが悪いマー君が満塁のピンチを凌いだ時に今宵は長いイニングは厳しいけど、勝てるかもしれないと踏んだ☺️
なので夏央もチラチラ視れたのよね😂
ヤラれてしまう時はもう長年観てるから分かる😅
勘は当たる🎊




巨人・田中将大投手(37)が阪神戦(甲子園)で6回途中3失点、移籍後最多となる8奪三振の粘投で、今季3勝目を挙げた。
日米通算203勝となり、黒田博樹に並ぶ歴代2位となった。
打線も2回に平山の2点打で先制。3回には2試合ぶりのスタメンとなった4番ボビー・ダルベック内野手(30)の阪神戦4発目となる左越え3ランで突き放し、終盤の小刻みな継投で反撃をしのいだ。
同一シーズンでは19年以来の甲子園3連勝で貯金を今季最多タイの4とし、首位・阪神に1・5差に迫った。
手放しで喜ぶことはしなかった。
自身13年ぶりの開幕3連勝も、田中将に笑みはなかった。
「苦しい投球でリリーフに託すしかなかった。直球の制球が定まらなかった」。
6回途中104球で3失点。
3点リードの6回1死満塁で降板し、船迫の火消しに救われた。
「本当、みんなに勝たせてもらいました」と頭を下げた。
初回1死満塁の大ピンチを投ゴロ、空振り三振で脱出。
序盤の粘りが5点の援護につながった。
奪三振は巨人2年目で最多の8。
4月16日に続き、甲子園で白星を挙げた。
3回に2失点した直後はグラブで顔を覆い、ふがいない自分にカツを入れた。
ギアを上げた5回は佐藤、大山を連続K。
日米通算203勝目を手にした。 肩を並べたのはメジャー挑戦1年目にヤ軍で同僚だった黒田氏。
「うれしいですよ。ただ、数字上で並んだだけです」。
その言葉に最大限の敬意が詰まっていた。
実は登板前夜。
遠征への荷出し中に、解説で東京Dに来場した先輩とばったり遭遇。
ベンチ裏で激励された。
7回途中0封と好投しながら勝利投手になれなかった4月24日のDeNA戦(横浜)後には、愛情たっぷりに「はよ(記録を)抜いてくれ」と連絡ももらっていた。
「『いやいやいや(笑)』と。
久しぶりにお会いすることができてうれしかったですし、ここ最近黒田さんを近くに感じていたので。
並べて良かった」。
記録の偉大さを改めてかみしめる1週間だった。
今季は5登板全て敵地で快投。
ビジターでの開幕3連勝も、楽天で24勝無敗を成し遂げた13年以来となった。
バンテリンD、マツダ、甲子園、横浜、そして再び甲子園。
毎回異なる条件下でも大崩れをしない。
経験値と多彩な球種で翻弄(ほんろう)している。
20年目にして新たな武器も手に入れた。
超スローカーブ。
2月の宮崎キャンプがきっかけだった。
「遅くていいから、投げてみて。バッターって(緩急で)抜かれると意外と嫌なもんだよ」。
声の主は阿部監督。
特に腕の振りが緩みやすいため長年あえて投げてこなかったが、指揮官に背中を押されて挑戦。
あっという間にマスターした。
データになかった球種が加われば、敵は意識せざるをえない。
今季初登板で99キロ、前回95キロ。
この日は今季最遅91キロと更に精度を上げて投球のアクセントにした。
今季最多4四球は改善点だが、伝統の一戦は2戦2勝。
明るい材料であり続けている。




「テル!!」
— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) 2026年5月1日
カウントを勘違い?
一塁に歩こうとする佐藤輝明を
田中将大が呼び戻す
⚾️阪神×巨人#ジャイアンツ #だったらDAZN pic.twitter.com/AYPbsEi2Gc
これは流石にワロタ😂
相変わらず、なかなかアウトに出来ない相手ですが
やっと空振り三振獲った時は嬉しくて部屋で吠えた😭




本日も4時起き仕事だった、こめたんです😅
出て・休んで・出て・休んでからのウルトラ連勤が待っている😦
全ては推しと箱推しの応援の為、ゴールデンウィークをズラして取るから大変よ🙁
推しは推せる時に推せ👊
そんなマー君の次に大好きな阪神タイガース・西勇輝投手がやっとケガから復活した😭
誰がなんと言おうと、浮気だの・女の子が大好きだの・性格が悪いと言われようが、ヒールだとしても西勇輝くんがこめたんは大好きです🥹
だからずっと待ってた🫶

◇セ・リーグ 阪神10―2ヤクルト
(2026年4月30日 神宮)
今季初登板初先発の西勇が5回を被安打4の2失点でまとめて一昨年8月21日のヤクルト戦(京セラドーム)以来、617日ぶりの白星を手にした。
「長かったですね。いつかこの壁を越える、という気持ちで毎日過ごしてきました」 3点リードの2回1死から内山、武岡に連続ソロを被弾するも、それ以外は危なげない内容。
5回2死から丸山和に二塁打を浴びたが、続く岩田を遊飛に打ち取り、62球と余力を残して救援陣にバトンを渡した。
オリックス在籍時もバッテリーを組んだ伏見のリードにも導かれたプロ18年目の35歳。
「トライ(寅威)と話し合って。同級生なので楽しく、この試合にかける気持ちでした。自分の立場はわかっているんで。1試合1試合、丁寧に投げていきたいと思います」 昨季は15年ぶりに勝ち星がなかったが、ベテラン健在を示した通算125勝目だった。

