眠れないかもしれない夜。

普通皆はどうするんでしょうか。
明日も明日で
朝が結構早く
それなりに忙しく
神経つかいそうで
休まない訳にはいかないのですが

とりあえず
思いつくままもてあましてたりします。ちょっと後で後悔するのかな。それなりの振る舞いではありますが。




何が正しい?
何が間違ってる?

どれだけ時を経ても
わからないことです

それでも
それは間違ってるといえる時がきたら
痛みを少しでも感じてる時でしょうか




遠ざかる君の背中。


にある詞(コトバ)は
祖父を思い出しながら書いたもので
いつもタクシーや車で帰る自分達家族を見えなくなるまで見送ってくれた時がその光景。
ただ見送られる側だから
けして祖父が遠ざかる事はないのだけど
もうその時から
いつかいつかの
想像してはいけない別れを想像してたのか
いつも いつもの祖父でいてくれる事に甘えて
遠いのもあって
なかなか会えない事もあって
何も出来なかった事

簡単に表現しているけど
覚えておきたい気持ちだった

もう亡くなった祖父がくれた気持ちです