
Twitter中心の今、ここも空き部屋化していますが…。
とりあえず、自分メモφ(..)で振り返り…
本年度は、なんといっても2012年7月31日、本当に嬉しいお知らせを受け、
古巣を離れる寂しさ以上の喜びをプレゼント


されました。さらに花組の残る時間を、公演、慶応三田会、ディナーショー

、宝スペと、充実感一杯に過ごし、いよいよ12月25日、組替と共に訪れた今日からのスタート。
本当に嬉しいクリスマス

を静かに過ごし…いよいよプレ公演の集合日
、12月28日、白い出で立ちの彼女に、新しい自分と組への思いを感じる姿に本当に胸が一杯になりました
年明けて、2013年


月組
への特別出演。立場が変わっての初めての公演。大勢のファンの期待が伝わる1月11日入り。
期待を遥かに越えた包容力と憂いとまさおくんオスカルへの愛に溢れた色気駄々漏れのアンドレに胸の熱くなる3日間を過ごすことができました。
特出千秋楽の出待ちで、月組のファンクラブの皆様が用意してくださった手旗
にも涙が溢れる思いでした。そして、2月5日…
いよいよ中日劇場でのプレ御披露目


幕が開く前の厳粛かつ、静寂な空気と緊張感は忘れません。
そして、開演アナウンスを聞いた時に熱くなった我が胸をさらにキュッと締め付けた鳴りやまない拍手…
芝居を経て、ショーの終焉の時、これが待ちに待った、いや、もしかしたら夢で終わるかも…
とも一度は冷静になったこの時が、この姿が目の前に…。
雉羽付きの大羽根を背負った姿を見ても、実は夢の中の出来事のように、
涙を流すよりも、実はふわふわぽーっとなっていた事を白状致します。
そして、天候、交通にも恵まれ走り抜く
ことができた、この中日プレ御披露目も、無事に幕を降ろします。カーテンコールの紙吹雪
にワーイρ( ^o^)b_♪♪ぴょんぴょんとはしゃぐ彼女の姿はまだ記憶に鮮明です。そんな怒濤の2012年度、本当に幸せが一杯で、忘れられない一年でした。
そして、4月1日より2013年度が始まります。
宝塚歌劇団の100周年記念日への1年前。いよいよカウントダウンです。
そんな大事な時期、初舞台生を迎えての、雪組トップスター御披露目公演
『ベルサイユのばら‐フェルゼン編‐』
4月19日 いよいよその幕が開きます。
えりたん、トップ
御披露目おめでとうございます
相手役のあゆっち、そして雪組の皆さん、特出の方々と思い出に残る素晴らしいパフォーマンスを見せてくださると安心しています。
………ですが、月組さんのベルサイユのばら好評につき、思いの外(ゴメンナサイゴメンナサイベルサイユノバラ~♪)
難らしい、今のところ


ちょっと御披露目なのに壮定外

ま、仕方ない。嬉しい悲鳴だ。
ケセラ・セラ………
なるようになる…………よ…ね?

……………………なれよっ

いえ、なって、おくれよう……

月組ベルばら千秋楽に寄せて…
な呟きでした。

一年放置






つか、これは映像でてるし…)
)
、前向いて歩こう…

とか~