ゴルディートの今昔物語 -613ページ目
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アントニオ・ガウディは凄いね

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昨日も言いましたけど芸術のことは解りませんが上下のアントニオ・ガウディの作品は好きです。
バルセロナは独特な街でした。彼の優しさをもう一度感じてみたい。借金返してまた旅に出るぞ。諦めない。
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セビリアの夜はフラメンコ

ゴルディートの今昔物語

1987年アンダルシアのセビリアで始めてフラメンコをライブで楽しんだ。

何かを表現してるのだがよくわからない。迫力だけは全身で感じ取れた。

芸術はよく理解できない。表現力を持った人が羨ましい。

人によく食事をしていると「本当に美味そうに食べてるね」と言われます。

もしかして、これって表現力?

ハッキリ言って私は食べることが大好きです。

 

下の洋菓子屋(?)さんのケーキとてもおいしかった。

ゴルディートの今昔物語

約束は守りましょう!

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1987年10月妻に20年後必ずここトレビの泉にもう一度連れてくると約束した。

2007年その時がやってきた。この年私は大嘘つきになった。

男の見栄と女のロマンチズムを隔てる壁は越えられない。

せめて世の男性諸君、妻に彼女に花を贈りましょう。

約束したら守りましょう。

約束を守ることは真実を積み上げること。
真実の口に手を入れる自信はありますか

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また行きたいニューヨーク②


ゴルディートの今昔物語
偶然腰掛けたベンチにリスが遊びにきました。
ニューヨークだからこそこんな出会いもあるのかなと思った。
一瞬でしたがとても癒された気がします。

下の写真は今は存在しませんがワールドトレードセンターからの風景。
エンパイヤステートビルからの摩天楼も圧巻ですが私はここが好きでした。
テロで亡くなられた方々の御冥福を心よりお祈り申し上げます。
ゴルディートの今昔物語

また行きたいニューヨーク①


ゴルディートの今昔物語

1986年ニューヨークで旅費を必死に稼いだ。
上のダコタ・ハウスは1884年に建てられたとても美しい建造物。
1980年12月8日ジョン・レノンが射殺された悲しい場所でもある。
ニューヨークはもう一度住んでみたいMYベスト1の街です。
街が人を創り、人が街を創る・・・・そんな街にまた住みたいな。

ゴルディートの今昔物語

週末の国境の橋は大渋滞

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週末は買物に国境の橋を渡ってエルパソまで出かけます。

帰りのメキシコ入国は渋滞もなくフリーパスだけどアメリカ入国は大渋滞。

国境のない私達日本人にとって非日常的な光景ですね。

大型ショッピングモールの駐車場待ちの車の行列に少し似てるかもしれません。
 ゴルディートの今昔物語 border=                                         国境の橋の下を流れているのがリオグランデ(リオブラボー)です。


ここはアメリカの南、メキシコの北。

多くのメキシコ人がそれぞれの目的を持って命がけで渡ったことでしょう。

格差社会はある意味で厳しい入国審査のある国境かもしれません。ゴルディートの今昔物語 border=

ビバ メキシコ!

1989年メキシコの国境の町で生活してました。

生活必需品のガソリンの補給は私の大事な仕事でした。


メキシコのガソリンはアメリカのものより匂いがきつかった。

日本は最近セルフのスタンドが多くなって匂いを嗅ぐ機会も増えてきました。

日本のガソリンは本当に上品な香り。でも私はメキシコの匂いが大好きです。

ビバ メヒコ!
ゴルディートの今昔物語-メキシコのGS






カルカッタは暑かったダルカッタ

ゴルディートの今昔物語-カルカッタでダルカッタ
最近のジメジメ感はカルカッタを思い起こされます。

30年前初めての海外がインドのカルカッタ。


カルチャーショックが強烈だった。

インド4000年の歴史 VS 23歳の世間知らず。

敗北を認めるのにさほど時間はかからなかった。

敗北を認めること小さい自分を自覚することは恥じゃない。

それどころか前に進む確かな一歩だと思います。

そして最近思います謙虚で優しい心を持てたらいいなと。
ゴルディートの今昔物語-インドの子供達

息子よ健康のため煙草はやめろ

息子が二十歳になったらブログを始めようと思ったのでスタートします。

昔の写真など見ながら今思うこと気軽に書いていきます。

1979年当時インドの街角で売られていた葉巻の細い短いやつ(確かビディー)・・・


貧乏旅行中の私もよく吸っていました。


今は煙草は吸いません。15年吸ってません。


長男二十歳、次男18歳 なぜ煙草は百害あって一利ないことを説得できないのかと

悔しい思いをしている今日この頃です。



ゴルディートの今昔物語-インドの煙草

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