ある早朝彼から電話がかかってきた話の続きです。


昨夜から腹痛と吐き気に襲われ続け煽りオエー、もう我慢できないと、ヘルプの電話☎でした。


車で30分ほどの彼の所に急行し、救急車🚑️を呼びました。

ちょうど医師の交代時間で受け入れてくれる病院がなかなか見つからず…。

やっと20分ほどの距離の病院が受け入れてくれて、救急士から私も同乗するよう依頼され指示に従った。

(帰りの足がなくなるから自分の車で行きたいと言えば良かったと後悔)


医師からは開腹しないとわからないと言われたけど、親族でない私は同意もできないし、彼も望まなかったので、薬で様子をみることに。


彼の唯一の親族は姉で海外在住。

私から彼女には電話し説明。彼からの「日本に来なくてよい」との伝言を伝えた。


その後、あの痛みは何だったのかと思うほど元気になったが、なかなか退院させてもらえず、彼は楽しみにしていた海外出張をキャンセルすることになり、とても残念がっていた驚き


モテ期がきて有頂天になっていた彼ニコニコ、今は私以外に頼れる人がいないのかあ…と入院中も、助けてやった。


今日はここまでニコニコ