MOON&EARTH
今日こそ書くことがない
とりあえず、石井竜也の新アルバム「MOON&EARTH」が早く欲しい。はなひとひらに入ってるダイジェストメドレーを流し聞きしてて良い曲だらけに聴こえる。
オブジェ「ME」も気になる。イットマンやソラヲクンを手に入れられなかったから、今回こそは。
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リビア(※追記あり)
うーむ。今テレビはニュージーランド一色ですが、僕はリビアの方がめちゃくちゃ気になります。地震は天災ですから、大変は大変だけど復興できる。けどリビアに関しては完全な人災。軍隊が自国民に対して空爆して大量無差別殺人をしてるわけですよ。
大統領が、デモをした者は死刑だと言い放つ異常っぷり。
恐怖そのものです。なのに、そこに臆することなく立ち向かう民衆の姿はまさに革命。革命と言うとナポレオンとかがいた時代の、はるか過去の話のように感じていましたが、メディアが発達した現代にリアルタイムで映像を視ることができるんですからね。エジプトもそうですが、これが数十年後や数百年後には学校で「世界史」として勉強するんですよね。
すげぇ。って思います。
※追記
北朝鮮でもデモが起きて軍隊と衝突があったというニュースをみたが実際はどうなのかなぁ。
さて、リビアで、大統領が空爆命令を出すのはいいとして、果して軍の隊員はどういう気持ちだったのか?と。良心の呵責で命令拒否しないのか?大統領の命令と市民の命、どっちを守るのか?という疑問がずっとあったが、この記事。
「リビア空軍パイロット2人、デモ市民への爆撃命令を拒否し緊急脱出、機体をクラッシュ」
なんか、マンガの世界のような話が現実に起きてることに鳥肌が立ってしまう。隊員達も相当悩んだりツライ思いをしてると思います。究極の二択ですから。大統領命令を拒否することも、市民に空爆することも、どっちも死刑になるかもしれない事案ですよ、これは。
今は、リビアという地に一刻も早く平和が訪れることを祈るしかない。
行政書士まんが
マンガ「明日、夫が逮捕されちゃう!?」を読んでみた。知る人ぞ知る、ある行政書士が弁護士法違反で訴えられたことでその家族が大変な生活を送るという話。これ結局は冤罪というか、頭の悪い弁護士の嫌がらせ。言い掛かり。
だけど悪質なのが、弁護士法を恣意的に運用して無茶苦茶な論理で、示談交渉をした、非弁行為だ、といってムリヤリ告発した件。彼らは論点や話をすり替えてまで自己正当化の論理を組み立てる場合があるから、素人が崩すのはなかなか難しい。
まぁ、非弁行為は当然なく、行政書士も逮捕されず、逆に行政書士に民事で訴えられたから、この弁護士はどうしようもない。
それにしてもここの弁護士会は酷いね。現某知事が怒るのもムリない。
まぁ、なんていうか、裁判にならなかったから何にもならないってところが、何とも言えない。
今回に限った話ではないが、行政書士法を改正して行政書士の業務範囲をもう少し明確にするのも必要かと思うんだがどうだろうか。「官公庁に提出する書類」というのも手抜き感があるし。もうちょっと何とかできる気がする。
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今日も政治だった
今日も政治
ニュージーランドで地震が起きて悲惨な状況の映像を見たが、余震に対する不安だとかライフラインの崩壊だとかで、現地はもっともっと悲惨だろう。
いつも思うが、日本は平和でいいが、日本人には何かできることはないのだろうか。何をすればいいのだろうか。
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今日は政治
昨日は疲れていたみたいで、ウザったい文章書いてすんません。
今日は政治。政治はけっこう早く回せるようになってきた。二月だからって気を抜いてはいけないが、今の状態であれば、テキストの範囲ならすぐに本格的に対策できそう。
経済、と社会。この二つはこれからも根気強くやっていきます。
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あ、北海道朝まで生討論に出てた北大法学部の教授の本だ。
