先日は元気をもらう曲を載せてみたんですが、
次はちょっとやすらぎを感じる曲を・・・。
結構メジャーな曲ですが、名曲ですよね。
いいものはいい!
お久しぶりにブログ再開です!
ちょっと間があいてしまったので、元気が出るような曲を
一発!
ちょっと画像悪いけど、これ聞いて元気出してね!
ちょっと間があいてしまったので、元気が出るような曲を
一発!
ちょっと画像悪いけど、これ聞いて元気出してね!
急にこの曲が聴きたくなった。
このバンドは強力なボーカルを中心としながらも、メンバーが結構変動する。
その時期によってサウンドが若干変化しつつもこのボーカルのスピリットが
あれば、PEARLなのである。
凄腕のスタジオミュージシャン、土方隆行がギターを弾いているこの時期は
真のPEARLファンからするとちょっと違うのかもしれないが、このそつない
ギターが実に職人っぽくてカッコイイと思うのだ。
Ps.いつも読んでいただいている皆様にお知らせです。
すいませんが、所用で2週間程ここを留守にします。
決して書くのを止めたわけでも、ネタがなくなったわけでもありませんので、
また帰ってきたらご贔屓にしてください!ではまた!
このバンドは強力なボーカルを中心としながらも、メンバーが結構変動する。
その時期によってサウンドが若干変化しつつもこのボーカルのスピリットが
あれば、PEARLなのである。
凄腕のスタジオミュージシャン、土方隆行がギターを弾いているこの時期は
真のPEARLファンからするとちょっと違うのかもしれないが、このそつない
ギターが実に職人っぽくてカッコイイと思うのだ。
Ps.いつも読んでいただいている皆様にお知らせです。
すいませんが、所用で2週間程ここを留守にします。
決して書くのを止めたわけでも、ネタがなくなったわけでもありませんので、
また帰ってきたらご贔屓にしてください!ではまた!
宮沢賢治の「セロ弾きのゴーシュ」は、セロを嵐のようにガンガン弾きまくる
主人公の話でした。
セロ(チェロ)の名曲といえばこの曲。誰でも耳にしたことがあると思うんだけど、
弾き手によってだいぶ違うような気がする。
クラシックの世界では「解釈」の違いによって、感じが変わって聞こえることがある。
ゆったりと弾く人。ゴーシュみたいにエネルギッシュに弾く人。
YouTubeで見ても様々だけど、今回チョイスしたのは比較的ゆったりと弾くタイプ。
正式名は、「無伴奏チェロ組曲 第1番ト長調前奏曲」J.S.バッハ
主人公の話でした。
セロ(チェロ)の名曲といえばこの曲。誰でも耳にしたことがあると思うんだけど、
弾き手によってだいぶ違うような気がする。
クラシックの世界では「解釈」の違いによって、感じが変わって聞こえることがある。
ゆったりと弾く人。ゴーシュみたいにエネルギッシュに弾く人。
YouTubeで見ても様々だけど、今回チョイスしたのは比較的ゆったりと弾くタイプ。
正式名は、「無伴奏チェロ組曲 第1番ト長調前奏曲」J.S.バッハ
もう20年も前の映像ですが・・・。
アイドルという歌手にあまり興味のなかった私ですが・・・。
このユニットは印象に残ってます。
荻野目洋子ファンには悪いけど・・・いや、荻野目ちゃんもかわいいけど、
バックのベースとギター・・・カッコイイと思いませんか!?
さすがに今見ると時代を感じますが、この二人は何者なんだろう?
未だに謎・・・ただ者ではないはず・・・!
アイドルという歌手にあまり興味のなかった私ですが・・・。
このユニットは印象に残ってます。
荻野目洋子ファンには悪いけど・・・いや、荻野目ちゃんもかわいいけど、
バックのベースとギター・・・カッコイイと思いませんか!?
さすがに今見ると時代を感じますが、この二人は何者なんだろう?
未だに謎・・・ただ者ではないはず・・・!