通勤の際には、いつも音楽を聴いてます。
朝はエネルギーが一番充填されている時だと思います(多分・・・)ので、
頭を覚醒させてはずみをつけないとね!
・・・という訳で、選んだのがこの曲。
南アフリカ出身の3人組です。もともと暑い国の音楽って、カラっとした爽やかさが
ありますよね。確かバラエティー番組のテーマ曲に使われていたと思うんだけど、
今回は動画はありませんで、CDのジャケットのみです・・・あしからず・・・。
私の住んでいるところでは日中は蒸し暑いですが、朝晩は涼しいです。
知らず知らずのうちに気候で聴く音楽が変化したりとか…ありませんか?
でも今夜は、暑いわけでもなく、じめじめしたわけでもなく、寒いわけでもなく…。
こんな時は、どんな気分…?
瞑想すること約10分…ふと頭に浮かんだのがこれ。
私はともかくこの人の声が大好きだ。声量豊かで、温かみもあって、奥行きが深い
感じがします。いい声だなぁ…。
知らず知らずのうちに気候で聴く音楽が変化したりとか…ありませんか?
でも今夜は、暑いわけでもなく、じめじめしたわけでもなく、寒いわけでもなく…。
こんな時は、どんな気分…?
瞑想すること約10分…ふと頭に浮かんだのがこれ。
私はともかくこの人の声が大好きだ。声量豊かで、温かみもあって、奥行きが深い
感じがします。いい声だなぁ…。
実に無造作な筆使いに見えるが、生き生きとしたある人物の顔が
浮き上がってくる。
まるで、土に埋まっていた石ころを掘り出すみたいに簡単に
現れたかのよう・・・。
アーティストって、すごいね!
浮き上がってくる。
まるで、土に埋まっていた石ころを掘り出すみたいに簡単に
現れたかのよう・・・。
アーティストって、すごいね!
今年来日が決まっているデフ・レパードです。
この曲も売れましたね。MTVでもかなり流れてました。
しかし人気絶頂とも言えるこの時期に、なんとドラマーが交通事故で片腕切断!
でも彼はあきらめなかったし、バンドメンバーも彼を待った。
約2年後、彼はシモンズというエレクトリックドラムを駆使し、久しぶりのライブで見事
復帰を果たす。
その直後に出されたアルバム「ヒステリア」は彼らの最高傑作となった。
次のアルバムのレコーディング中に、今度はギタリストが死亡。
彼らは後任を入れずに、残されたメンバーだけでレコーディングを終えた。
何でも永く続けるということは、大変なものである。
ともすれば、目の前が真っ暗になりそうな事態に陥る度に不死鳥のように蘇ってくる
彼らに敬意を表したい。
この曲も売れましたね。MTVでもかなり流れてました。
しかし人気絶頂とも言えるこの時期に、なんとドラマーが交通事故で片腕切断!
でも彼はあきらめなかったし、バンドメンバーも彼を待った。
約2年後、彼はシモンズというエレクトリックドラムを駆使し、久しぶりのライブで見事
復帰を果たす。
その直後に出されたアルバム「ヒステリア」は彼らの最高傑作となった。
次のアルバムのレコーディング中に、今度はギタリストが死亡。
彼らは後任を入れずに、残されたメンバーだけでレコーディングを終えた。
何でも永く続けるということは、大変なものである。
ともすれば、目の前が真っ暗になりそうな事態に陥る度に不死鳥のように蘇ってくる
彼らに敬意を表したい。
今日は涼しくて過ごしやすい夜です。まるで秋のよう・・・。
みなさんのお住まいのところはいかがですか?
今日は涼やかな風を感じるようなギターを弾く人を紹介します。
蒸し暑い夜でも、こんなサウンドを聴いて納涼気分を味わいたいものです。
関西にはこんな古い言葉があるそうです。
暑い盛りに木陰かなんかで休んでいると、ふと涼しい風が吹いてくる・・・。
こんな時「ああ、極楽の余り風・・・極楽の余り風」と言ってありがたがる。
今こんな言葉を使っている人はいませんが・・・。
では、このサウンドは?・・・極楽の余り音・・・余り音・・・?
みなさんのお住まいのところはいかがですか?
今日は涼やかな風を感じるようなギターを弾く人を紹介します。
蒸し暑い夜でも、こんなサウンドを聴いて納涼気分を味わいたいものです。
関西にはこんな古い言葉があるそうです。
暑い盛りに木陰かなんかで休んでいると、ふと涼しい風が吹いてくる・・・。
こんな時「ああ、極楽の余り風・・・極楽の余り風」と言ってありがたがる。
今こんな言葉を使っている人はいませんが・・・。
では、このサウンドは?・・・極楽の余り音・・・余り音・・・?