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『人を不幸にする福祉』

福祉や医療の現場での、介護や支援の仕事について考えるブログです。制度のことはわかりませんけど、「福祉や医療の現場がよくなりますように」そんな思いを込めて。よろしくお願いいたします!

市内にコロナ感染者が1人出た。

隣の2市にも出た。

 

1人が10人に

10人が100人に感染していくと・・・。

 

施設にコロナが入るのも

十分に考えられる。

NYダウ 過去最大の下げ幅

取引 一時自動停止

 

コロナショックと呼ばせてもらう。

 

夜勤の時、朝の4時頃売り買いして

家に帰って決済するとということを

毎回していた。

 

 

 

福祉の仕事をしていると

四六時中マスクをするようになった。

 

お陰で花粉症が出なくなった。

1日になん人もの患者さんを診るお医者さんが

 なぜインフルエンザ等にかからないのか。

 外来のお医者さんは患者さん1人を診る度に

お茶を一口飲まれるそうです。

 菌を喉に溜めずに、呑み込んでしまうそうです。

 小まめにお茶を一口飲むことで

感染を防ぐことができるそうです。

小柄な人は、介護が上手い。

 

余計な力が入らず

スムーズにこなす。

 

腰の位置が利用者さんの腰より

低い位置にあるからだと思う。

 

たぶん。

福祉施設には魔物がいる。

 

福祉施設にはひやりや事故、虐待という恐ろしさがある。

各施設特色のある独特の雰囲気、

数々の社会福祉法人、医療法人、株式会社、特定非営利団体・・・

組織あっての介護、援助、福祉!

各職員から湧き上がる

ストレスや疲れ、

イライラと怒りが施設を覆う。

職員はそれらを一身に背負い

極限状態での仕事、

実力以上の仕事になったり

実力がそもそもなかったり、

ヒヤリや事故、虐待があったり、

給料の低さ、休みの少なさが

福祉施設の魔物の正体なのかもしれない。

 

どうか職員が幸せになれないような施設がなくなりますように。

センバツが無観客開催か?

 

女子はすでに中止が決定。

悔しい!

なんでっ!!!

無観客でやれるはず!

 

「甲子園には魔物がいる」

 

高校野球には応援という楽しみがある。

各校特色のある応援、

習志野や大阪桐蔭、智弁、智辯和歌山、星稜、天理、履正・・・

応援あっての高校野球、聖地甲子園!

アルプススタンドから湧き上がる

期待と不安、

ブラバン演奏と応援団の声が甲子園を覆う。

選手はそれらを一身に背負い

極限状態でのプレイ、

実力以上のプレイになったり

実力が出せなかったり、

流れが変わったり、

応援が、観客が魔物の正体の一部かもしれない。

 

どうか、試合だけは中止しないでほしい。


 

 

 

 

酷かった福祉施設が

どんな書き込みをされているのか、

転職口コミサイトで見てみると

どこも、だれも、なんの書き込みもされていない。

やたらと書き込まれている施設は

どんどん書き込みが増えていくみたいだけど、

書き込みがない施設は

一切書き込みがない。

どうしてだろう?

 

書き込みがない事業所は

注意した方がいい、ということなのか?

どうか選抜だけは

中止にならないで下さい。

観客なしでもいいので。

試合させてあげてください!!!

お願いします!!!