映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』を観た。

原作は11歳で筋ジストロフィーの診断を受けた鹿野靖明さんのノンフィクション小説。

常に前向きで自分に正直な鹿野さんの生き方がすごい。

「助けて」って言っていいんだよ、って映画を通して教えてもらった。

でも実際はなかなか言えないよね・・・。