この時期になると思い出すのは春休みでどこも人で賑わっていて、そんな中で昭和記念公園に出かけた時の出来事
昭和記念公園の渓流広場のチューリップと桜のコラボがとても綺麗で混み合っていたけど皆さん譲り合ったり、時間がかかってるグループがいてもどのくらいかかりそうですか?と聞いてみたりして和やかに写真撮って進んでいたのですが、途中で本格的な一眼レフを持った老人が渓流の近くの歩道で少し立ち止まって撮影してた人達に1つ隣の外側の歩道からお前ら邪魔だ!退け!俺はさっきからずっと待ってるんだ!と怒鳴りつけてその人達も含め周りの人々もドン引き
混んでるからなかなか人の切れ間に撮るのは大変だし、イライラするのも解りますが言い方が思いっきり八つ当たり😰
そして場の雰囲気を壊す
すぐ側でウェディングフォト撮ってる方も居たのに、自分だけがいい写真撮れればそれでいいのか
どう見ても写真が趣味程度でお仕事では無さそうだし、ウェディングフォト撮ってるプロのカメラマンさんでさえ人を追い払ったり、配慮しろと言ったりしない
昼間の混む時間帯に撮ろうとするのも無茶が過ぎるし、あなたこそ周りの人に配慮して、午前中の早い時間に撮るとか、根気よく待つとかしたらどうなのよ
周囲の白い視線を浴びても偉そうに人を退かして写真撮影してたのは大変不快で、こういう老害絶滅すればいいのにって思い出すたびに思ってしまいます。