北海道札幌の国際介護ビジネス高等学院で、
中国語科を始めます。4月開講予定です。
今、準備中ですが、いろいろと障害がありますね。
でも、頑張ります。
中国からの介護研修生も、いずれ受け入れたいと思っています。
日本にはヘルパーさん足りないですからね・・
明日のための布石です。
「サービス付き高齢者向け住宅」が本格稼働を始める。居室は段差などがないバリアフリーとなっており、集合住宅内に生活相談や安否確認を行う職員が常駐しているのが特徴。プライバシーが守られて、相談できる職員がいるので安心できる25平方メートルの1K。浴室やトイレ、ミニキッチン、洗濯機置き場もある。一般の賃貸マンションのようだが、居室に段差はなく、手すりや緊急呼び出し装置がいくつも付いている。1階には24時間職員が常駐し、入居者の生活相談や緊急時対応を担当する。家族から安否の確認を求められた場合にも応じる。一般的には家賃月約10万~12万円、共益費1万円程度、生活支援サービス費3万1500円。食事や介護サービスを頼む場合は別途、費用がかかる。例えば、1日3食、食堂で食べるなら月約4万円程度。「サービス付き高齢者向け住宅」は、高齢者住まい法に基づく住宅で、原則60歳以上が対象。介護福祉士などによる生活相談と安否確認のサービスが義務づけられている。入居者から、権利金(入居一時金)を徴収することは認められていない。これまで、自立した高齢者の住宅として「高齢者専用賃貸住宅」(高専賃)の制度があったが、廃止された。高専賃が、サービス付き高齢者向け住宅に移行する動きがあり、全国のサービス付き高齢者向け住宅は1月末現在で約7930戸に増えた。このサービス付き高齢者向け住宅で重要となるのは、我々の訪問介護事業。「サ高住」の補佐ができるからだ。まさに訪問介護事業は、時代が求める重要な事業となる。
加盟店の皆さんで、ブログを書いていたり、
独自にホームページを作成していらっしゃる方がいます。
その加盟店さんのブログ紹介ページを作りました。

http://kaigo24.net/fc.html

掲載ご希望の加盟店さんは、本部にメールでご連絡下さいね。
出張中はホテルで朝食がとれる。
諏訪の本社でも朝食が喰える。
東京の出張所では、食事メチャクチャ

今日のホテルは、ちょっと高めの料金だったけど、最高の食材の朝食でした。

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東京では、アントレフェアー。

僕は、熊本で事業説明会と加盟店さんサポート
で、九州新幹線で移動中です。

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新しいサービスは、ヘルパーや看護師が高齢者宅を1日に何度も定期訪問するほか、要請があれば24時間対応で駆けつけるのが特徴だ。「定期巡回・随時対応サービス」と呼ばれ、一人暮らしや手厚い介護が必要な高齢者の在宅生活を支えることを目指す。

従来の訪問サービスとの違いは、高齢者宅でのヘルパーの滞在時間と訪問回数。

現行の訪問介護は、滞在時間が20分以上と決められている。実際には30分以上滞在することが多く、1時間以上のケースも3割近くある。その一方、1日の訪問回数は平均0・6回で、最重度の要介護5でも1.1回程度。ヘルパーがいない時間は、一人で過ごすか、家族に頼るしかない。

新サービスは、ヘルパーらが複数の高齢者宅を巡回し、10分~15分程度の訪問を1日に4~6回程度繰り返す。高齢者の生活のリズムに合わせてヘルパーが着替えやおむつ交換、トイレ介助、服薬の確認、食事の準備などを行い、看護師が床ずれの治療や点滴などの医療処置を行う。

さらに、自宅の電話や専用の通信端末で事業所のオペレーターといつでも通話ができ、体調が悪い時や転倒した時などは、必要に応じてヘルパーや看護師が駆けつける。

1日に何度も訪問するため、高齢者がぬれたおむつで長時間過ごさなくても済むほか、水分補給や服薬が確実にできるようになる。ヘルパーが体調変化に気づきやすくなる利点もある。

高齢化で介護施設の入所希望が増えているが、建設費が高い施設を増設することには限界がある。単身高齢者や老々介護世帯の増加も深刻だ。新サービスは、なるべく施設に頼らず自宅で生活を続けられる仕組みとして期待されている。今年6月に成立した改正介護保険法に盛り込まれ、政府は2025年に15万人が利用できるようにする目標を掲げている。

現在、国で新サービスの利用料などを決める作業が進められている。要介護1以上の人が対象で、利用料は1か月単位の定額制になる予定。

厚生労働省は12月13日、介護保険最新情報Vol.251を発信し、全国都道府県の民生主管担当部局宛に、「介護マーク」の普及についての事務連絡を行った。

介護マークは、認知症の人などにつきそう介護者が、周囲から偏見や誤解を受けることがないよう、外出時にこのマークを携帯するもの。介護マークを使う場面としては、駅やサービスエリアなどのトイレに付き添うとき、男性介護者が女性用下着を購入するとき、病院で診察室に入る際、一見介助が不要に見えるのに2人で入室するときなどを想定。

今年4月から静岡県がいち早く普及に取り組み、マークの配布などを行っていた。同県では、この取り組みの全国的な普及を図るべく、厚労省へ要望書を提出し、今回、全国的な取り組みが実現することとなった。
静岡県では、マークの配布は市町と地域包括支援センターの窓口で、必要な人に配布し(ケース等に入れ、首から提げる)、同時に金融機関やスーパーなどに「介護マーク」のポスターやチラシを刑事し、普及に努めている。

こうした取り組みを参考に、同省は今後、各自治体を通じて、全国へ「介護マーク」や「介護マーク」をPRするポスター等を配布し、周知を図っていく。

なお、「介護マーク」の著作権は静岡県にあり、デザインの改変等はできない。

$介護24・高麗の独り言-介護中
北海道で三カ所目の拠点が完成。
加盟店の皆さんの為に頑張ります
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久しぶりに福岡で、事業説明会の担当をしました。
やあ楽しかった♪
また、来ますね~

でも、ホテルが全然取れなくて、
俊輔おじさんが、
ガッツで部屋を押さえてくれました。
お陰でサウナで寝なくて済みました♪






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