1歳3ヶ月期間のサクです。

 

 

image

朝はまずひと駆け回りを。  (10月24日)

 

 

image

洗面所の隙間に入っては泣く、

というのがよくみられました。   (10月25日)

 

image

本当に「たすけてーー!!」と思うようです。

 

image

と、さっきまで泣いてたのにキリッとしちゃって~

この日曜はお姉ちゃんとパパがお出かけだったので

サクはママときほちゃんと天神遊びでした。

Paul & Joe でもらった猫ちゃん面が似合うね♪

 

コアに新しく入ったお店で

懐かしい匂いのする若い子のお菓子にときめきました。

大人になって知る美味しいものはあるけれど、これは永遠。

 

 

image

モフ塚を自分でこしらえるようになりました。 (10月26日)

 

 

お姉ちゃんと行った遊び場で。 (10月28日)

車のおもちゃが大好き。男の子ですね。

 

 

image

すやすやあかちゃん!  (10月29日)

べったりさんで、朝の家事はまだまだこのスタイルです。

 

image

クッキーが焼けたらご機嫌♪

 

 

image

髪はちょこちょこ切っていて、  (10月30日)

寝ているのを眺めては上手に切れたなとか

ここが足りないなと観察しています。

 

 

image

いちじく狩りへ出かけた日。  (10月31日)

 

image

久留米の山道をサクなりに楽しんでいました。

 

 

image

にやにや。    (11月3日)

 

image

にこにこ♡

車に乗ると楽しい場所に運んでもらえるって知ってるね。

この日は街遊びからの西区のうどん屋でした。

(サクは後半熟睡していてうどん屋のことは知らない。)

 

 

image

だらーんとリラックス。   (11月4日)

 

image

保健師さんの訪問の日でした。

 

頭囲も測ってもらって

 

image

他者への信頼のこの眼差しが好き。

 

 

image

予防接種をがんばった日。 (11月5日)

 

image

ついでに寄った薬局で、

スーツのお兄さんをパパと思って?べったり!

 

image

ちょっとちょっと、キコも悪乗りですよ★

 

 

image

やっぱり掃除機が好き~   (11月6日)

 

かわいい・おかしな・なまけものみたい。

 

 

image

前日の写真もだけど、キコの服を着ています。 (11月7日)

触ってるCDも、キコのブームだった『新宝島』。

お姉ちゃんの好きなものが大好きなんだね。

 

image

IKEAでキコが友達と遊んでいた間

ママと館内を眺めていたサク。

この白いクマの中に飛び込んでモフモフしたいんだろな。

 

 

image

敢えてのあかちゃん服にキュン♡  (11月10日)

 

image

またここへ入って後に泣くのです。。

 

image

そのまま重ね着してキコの未就園児クラブに行きました。

 

image

夜には… 疲れたのかな、ぼんやりタイムも必要ですね。

 

 

image

この頃の朝の恒例になっていたモフ塚。 (11月13日)

せっせと築いては王となって君臨していました。

 

 

パパが炭酸水を開けると寄ってきます。 (11月14日)

キコもサクも小さいときから好んで飲みました。

 

 

image

この写真、    (11月15日)

知らないうちにキコが撮っていたものなのです。

 

ぼにゃっと頼りなくて、柔らかで

 

キコの目に映る弟を見れたようで大好きな写真です。

 

この日は夜にお風呂屋へ行き、ゲーム好きの一面も発見。

 

 

哺乳瓶に反応した日。  (11月17日)

 

キコもですが、ごくたまにだけこんな時があります。

 

 

image

オヤツヤユーさんにて。  (11月18日)

 

image

いろいろ出かけた日だったので疲れているなと思ったら

 

image

案の定、夜はやたらと泣きに浸っていました。

 

 

image

今度はその隣のゆるい隙間を定位置に。 (11月20日)

 

image

商店街を散歩のするときは

決まってこの和菓子屋さんの軒先に座ってしまいます。

それでわたしもそんなつもりじゃなかったのに

なんて言いながら胡桃大福とお茶をいただくことになります。

 

image

やたら甘えん坊な日も、好みの格好だと嫌じゃない。

こども服ってそんな効果があると思います。

 

image

この日、広島の母が来てくれたので博多駅へ。

イルミネーションを見て感動するサクにわたしが感動。

わー!きれいねー!って、全身で驚ける瞬間。

それに立ち会えたことが何より美しい贈り物のようでした。