ちびぞうの動きが弱いので
産科病院に。
ちなみに、セミオープン健診は
32週でもって終了。
看護師さんが
おなかに何かくくりつける。
ちびぞうの心音がドコドコきこえた!。
看「あかちゃん元気ですよ!」
とりあえずほっとした

看「張ってますね、張りやすいですか?」
張りも同時に調べられる器械?。
らき「はい、夕方からさらに張ります(´д`|||)」
看「張り止めのんでます?」
らき「のんでません(T_T)」
看「えっ!。
とにかく、先生にみてもらいましょう。
張ってるとお腹の中がせまくなって、
赤ちゃん動くスペースなくなるんです。
だから胎動がないように感じるんです。」
ごめん、ちびぞう
。このところ体調はすごくよいので、
調子こいてパタパタと
働きすぎた!。
前屈みじゃないと歩けないくらい
おなかがグーッと張っても
ちょっと無理しててました。
苦しいけど痛くないから
いいかなーっと。
で、先生の診察。
若くて美人でやさしい~先生

(それどころじゃないけど)。
先生と看護師さんが
エコー画像みながら
「アラアラ」「あらま~」「むむ~」
とか言ってます。
にゅ、にゅ、入院?!。
「でもこのへんだとほら…3せんち…」
おぁっ!3せんちならよいのか?!
先生「頸管の長さ、ギリギリ3センチ弱なので、
このまま家に帰ってゆっくりしてください。
1週間は安静に。
張り止めだしときます。
次の健診(10日後)までになにかあったら
きてくださいね。」
言葉は忘れたが、
とにかく、お腹からちびぞうをまだださないように!!とのことでした。
了解です!。
ちなみに、
分娩が34週未満だと
3次医療施設(県内2施設)に回される、
34週以上ならこちら(2次医療施設)でOK。
肺呼吸できるかどうかのラインなんでしょうか。
そういった設備が必要なのでしょう。
なにしろよかった~。
ちびぞうが無事で。
そのあとは仕事先キャンセルして、
会社に電話して
事情説明して、あれこれ指示だして、
帰宅しました。
…で、今日でまる1週間。
明日で34週。
ほんとだ、ちびぞうの動きがダイナミック。
やはり、張りはだめなんですね。
この1週間は、
仕事は電話とメールで。
今後は
自宅にいながら
会社のPCをリモート操作したり、
システムのデータ取り出したり、
といった環境つくったので、
出社はしなくてよいかな。
なにより従業員さん、頑張ってくれてる!。