sinの悪あがき

sinの悪あがき

臨床難しいつらい つらい
泣いちゃいそう
でも頑張るからがんばろう

臨床 怖いよね;;
どこかにいい携帯アプリが見つかったらやめます
著作権妨害なのかわかりません
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参考文献 一覧

教材

中村隆一,斎藤宏,長崎浩:基礎運動学:医歯薬出版株式会社.2009.1.20第6版第6刷発行

岡庭豊:メディックメディア.2012.7.8..第5版

川村次郎,陳隆明,古川宏,林義学:義肢装具学:医学書院.2010.3.1第4版第2刷

国分正一,鳥巣岳彦:標準整形外科学:医学書院2010.1.6第10版第3刷

その他

Mセンセ:独断と偏見によりまとめたもので参考文献不明

新人研修:職場で配布された資料を参考にしたもの

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・画像を見ることで病巣部位と広がりなどから、予後予測や的確な評価・治療となる

・そのためには、疾患ごとの病変の特徴や、脳の機能解剖の知識が必要



CTについて

・高吸収病変:周囲の正常組織よりCT値が大(白い):出血、石灰化、急性期血腫

・低吸収病変:周囲の正常組織よりCT値が小(黒い):梗塞、壊死、陳旧性血腫

・等吸収病変:悪性度の高いグリオーマ



MRIについて

①T1強調画像

特徴:解剖学的構造を示すのに適している

水(血液、脳脊髄液など):低信号(黒)

骨;低信号(黒)

脂肪:高信号(白)


②T2強調画像

特徴:病変部を写すのに適しいている

水(血液、脳脊髄液など):高信号(白)

骨;低信号(黒)

脂肪:やや高信号(濃い灰色)


※脳室等水のある部位が黒ければT1、白ければT2強調画像