和食がユネスコの無形文化遺産に登録されたことを
今さらながら知った。
へぇ。すごいじゃん。っと思ったものの、ユネスコについて
何がすごいのかイマイチ分かっていなかった事に気が付く。
遺産という言葉の響きと重さに、単純な私はなんか分からな
いけどすごいなー、っというイメージを受けていたようだ。
そこでウィキペディアで調べたのだが、そこで分かったことは
ユネスコ無形文化遺産のすごさを、さらに越えた衝撃が私に襲い掛かってきたのだ・・・。
国際連合教育科学文化機関(こくさいれんごうきょういくかがくぶんかきかん、ユネスコ)は、国際連合 の経済社会理事会 の下におかれた、教育 、科学 、文化 の発展と推進を目的として、1945年 11月16日に採択された「国際連合教育科学文化機関憲章 」(ユネスコ憲章)に基づいて1946年11月4日に設立された国際連合の専門機関 である。分担金(2011年現在)の最大の拠出国は米国、2位は日本である。
国際連合教育科学文化機関
これを英語表記にしたときの頭文字をとるとユネスコ
っと呼ばれているみたい。
なんか変だなぁと思い、わたしはもう一度、初っ端から読み直してみる。
読み直して理解すると同時に、私は愕然とした。
なぜかって?それは、今までユネスコを一つの国の名前だと思っていたからだ。
おそらく私だけじゃないのではないだろうか?
いや、そうであってほしいという願いを込めてブログに上げようと思った。
っというよりも、本当に衝撃的すぎて上げたというのが本音だ。
そっと私の頭の中のユネスコあるあるに閉まおうと思う。
