1-1 イグナイター(牡6、西村淳也・新子雅司)
1-2 シャンパンカラー(牡4、内田博幸・田中剛)
2-3 ミックファイア(牡4、矢野貴之・渡辺和雄)
2-4 ドゥラエレーデ(牡4、B.ムルザバエフ・池添学)
3-5 オメガギネス(牡4、C.ルメール・大和田成)
3-6 カラテ(牡8、菅原明良・辻野泰之)
4-7 ガイアフォース(牡5、長岡禎仁・杉山晴紀)
4-8 セキフウ(牡5、武豊・武幸四郎)
5-9 ペプチドナイル(牡6、藤岡佑介・武英智)
5-10 タガノビューティー(牡7、石橋脩・西園正都)
6-11 キングズソード(牡5、岩田望来・寺島良)
6-12 スピーディキック(牝5、御神本訓史・藤原智行)
7-13 レッドルゼル(牡8、北村友一・安田隆行)
7-14 ウィルソンテソーロ(牡5、松山弘平・小手川準)
8-15 ドンフランキー(牡5、池添謙一・斉藤崇史)
8-16 アルファマム(牝5、R.キング・佐々木晶三)
いよいよ今週末のフェブラリーステークスから2024シーズンの開幕です!
タカジョーノーブルの大会史上初の3連覇なるのか?
1年間熱い戦いを繰り広げましょう。よろしくお願いします!
イクイノックスとドウデュースという素晴らしいライバルが鎬を削る1年になるかと思われた2023シーズン。
ともに圧倒的人気を集めたドバイで進路が分かれました。
イクイノックスは愛ダービー馬でその後欧州のトップクラスに成長したWESTOVER以下を問題にせずシーマクラシックを圧勝し
世界ランク1位を獲得。その後も成長を続け、一度も負けることなくターフを去りました
ドバイターフに挑んだドウデュースは圧倒的1番人気でしたがレース直前に出走取消。出ていれば楽勝という見方が大勢だっただけに歯車が狂ってしまいました。秋に復帰するもその強さ戻らず終わったかに思えましたが有馬記念で鮮やかな復活。2度目の凱旋門賞挑戦はあるのか、今から楽しみです。
その他の路線では、牝馬三冠のリバティアイランド、ダート2冠のレモンポップが登場し、素晴らしいレースを見せてくれました。
2024シーズンはどんな名馬が生まれ、どんなレースが繰り広げられるか、楽しみにしましょう。
それでは2023シーズンの成績です。
優勝はタカジョーノーブル
高松宮記念でナムラクレアーファストフォースの小倉常連組の馬連ワイド182,000円をゲットし一気に飛び出し先行。
その後は伸び悩みシーズン終盤3位に転落しましたが、最後のホープフルステークスで差し返し優勝。
2022シーズンに続いて連覇となりました。
2位はナガヨシグサ
道中は死んだふりも、阪神JFで突然の大爆発。25万超の配当で一気に首位に立ち、混戦模様だった優勝争いに火が付きました。
最後は2位でフィニッシュでしたがレースを大いに沸かせてくれました。
3位はコイノイズミ
上半期から高額配当は無いものの着実に的中を積み重ね、ダービー、スプリンターズで先頭集団に。
終盤も的中を重ね、前年2位に続いて3位でゴール。
的中率は37.5%と今年もハイアベレージでした。
2023シーズンは昨年のミナミサンさんにつづいてサワベガさんも加わり、新しい風を吹かせてくれました。
2024シーズンは久しぶりの50万円超え、いや100万円超えを目指して頑張りましょう!
◆2023シーズン最終成績
タカジョーノーブル 260,000円 高J阪ホ
ナガヨシグサ 257,600円 阪
コイノイズミ 226,200円 フヴダス華エJ阪朝
ミナミサンブラック 204,490円 フ大ヴ華秋エJ阪有
ジツオー 192,200円 宝スエ
ムラタチョウジ 187,400円 桜樫ダ安華菊秋J朝
ヒラヤマテイオー 89,500円 フヴ安ス
サワベガ 85,900円 華菊
ミヤインザダーク 55,680円 秋
ワクジロー 28,000円 ダ
ムラサトワンダー 20,020円 桜樫
クキノナイスデイ 12,320円 J
アニービン 0円