お久しぶりです。


最近、「いかに大切な私自身か」という題目で、話す機会

が与えられました。


そこで今回はその内容を少し載せてみようと思います。

あなたの価値を考える助けに少しでもなれば幸いです。


1.神のような価値

人は神様に似るように創造されました。

だから、人格を完成したら、みな神様のような価値を持つ存在

になるし、まだ完成してなくてもそのような可能性があるということです。


2.唯一無二の価値

人間は誰でも個性が同じ人はいません。

ということは神様やあなた以外の人にとって、あなたを通してしか感じることの

できない刺激や喜びがあるということですね。


3.天宙的な価値

人間をモデルとして、単純化や変形をさせたのがこの世界であります。

例えば、変形するとは、鼻を伸ばしたら象、首を伸ばしたら、キリン、

耳を伸ばしたらうさぎといった具合です。


人間をモデルとして創られたのがこの宇宙ということを考えると、

人間は、小宇宙ということができ、天宙的な価値のある存在だと

いうことが出来ます。


4.全体的な価値

ここに完全な機械があったとして、この機械の部品はすべて世界で

ただ一つだとすると、部品一つ一つは全体に匹敵する価値が

あります。


これと同じように、完全な天宙(世界)があったとして、その世界の

住人は、唯一無二の存在であったとすると、いくら微々たる存在でも

全体に匹敵する価値があると言えるのではないでしょうか?


人間の親であられる神様は、一人でも幸せになっていなければ

自分も完全には幸せにはなれないということを考える時に、やはり

いくら微々たる存在であっても、その一人が大きな存在だと言える

と思います。


5.愛で創造された神様

人間のために非常に長い期間をかけて準備してこられた神様が

おられます。

例えば、花は自分を見ることができません。昆虫もほとんど色盲

です。

ではいったい誰のために存在しているのかというと、人間に見て

喜んでもらうためです。


ちょうちょも人間のためにきれいに創られています。

ちょうちょが自分のために存在するなら、目立たないような

色にすればよいのにそうではないですね。


たまに擬態する虫がいますが、それは神様が人を感動させ

驚かすために創造されたのです。


また、スイカも人間のために、豊かな水分や甘い味があります。


実は生まれるずっと前から、人間を愛そうとして、喜ばそうとして

準備してこられた神様がいるのであり、生まれる前からすでに

愛されている私達だということです。


6.命懸けで歩まれた真の父母様

全人類(私たち)のために命懸けで歩まれた真の御父母様がおら

れるのであり、人がそれだけ尊いからこそ命懸けで歩まれたのだと

思います。


また、何ども監獄に入り、拷問を受けても、あきらめなかったのは、

それだけ全人類(私たち)が尊い存在であったからだと思います。



今回はこんな感じで終わりです。

それではまた\(^o^)/










お久しぶりです。


今月の頭に東京で結婚式を挙げてきました!


これからは2人で協力して、笑顔のあふれる家庭


を築いていきたいと思います。


結婚式のスピーチで、


「楽しくて幸せだから、笑顔になるのではなくて、


 笑顔でいるから、幸せになる」といった内容の


話をある方がしてくれました。


わりと笑顔をつくるのは頑張ればできるので、


まずは笑顔を頑張っていきたいです。



ちなみに結婚式の3日前に、和服で写真撮影を


行なったのですが、笑顔の練習をして


笑顔30パーセントとか70パーセントとか120パーセントとか


やってました(笑)


100パーセントを超えるとちょっと、笑顔を通り越して


雄叫びっぽくなってましたが、、(苦笑)


70パーセントぐらいがちょうどよかったかな(汗)



最近、寒くなりましたね。風邪など引かぬよう


笑顔で頑張ってきましょう!