君の白い肌 ピンクの頬
まるで真夏に収穫された
甘美な桃のように
可愛らしい笑顔で きらきら輝く
小さな君の背筋はいつも凛として
野に咲く花のように
元気をくれる←
無邪気な君は
廊下に散乱した上履きすらも
「ズクパラや!ズクパラ!」
と言って 可愛らしい表情を見せる
君は 僕の天使
そして 君は明日も
B♭を吹きながら
僕に笑いかける・・・・・
あっ 明日ヤイトラーくるぢゃん!!!!!
さやかぁああああああああ
やべぇぞぉおおおおおおおおおおお
