東京ディズニーリゾートのイクスピアリの黒板たちです。


今回は写真が多いのでさらーっとコメントしていきます。


1つめ。

かばん屋さん。


iksp2
お店の入口。

お店の扉や黒板の横など、商品やおもちゃ、ぬいぐるみなど

「敢えて溢れさせる」ことで賑わいが演出されていますね。


おしゃれ感もあります。



iksp1

文字は少なめ、写真と共にこんなのがあります!

というスタイル紹介をしていますね。



2つめ。瓶詰食品屋さん。
iksp4
店内はとてもすっきり商品が陳列されています。

なので、黒板もその隣のクリスマスツリーもさりげない感じで

統一されていますね。

ブランドイメージは統一感が大事ですから。



iksp3

旬な情報をすっきりとしたレイアウトで発信。

商品を絞った専門性の高いお店は、こういった旬のお知らせや

贈り物のお勧め=おいしいよっていうメッセージが大事ですね。


iksp5
クロックスさんの入口の黒板。


サンタ、上手すぎます。。。



iksp7


そして各店舗の黒板はイクピアリ全体の演出だったのですね。


イクスピアリという街にいろいろな黒板が立ち並ぶことで、おしゃれで賑わいのある

ストリートを演出していました。




ART/BERGさん
グロッサリーコート セルフィユ軽井沢 さん
クロックスさん


@イクスピアリ