久々に『斬る
』ブログを書く。先日、ある奴との話の中でこんな会話があった。
『大恋愛で結婚したいと思い、自分の持病の事を話したら、連絡が来なくなった
』俺様は
『はぁ~?!何それ
』と聞き返した。
どうやらそいつは
そういう経験が一度や二度じゃねぇみたいだ…(-"-;)
俺様:
『持病なんて誰でも持っているわい
』そいつ:
『でも、自分のは特別な持病だから
』俺様:
『持病に特別もへったくれもねぇよ
』『その持病って何?』
そいつ:
『てんかん…
』俺様:
『なるほど。でもそれは薬でコントロールできるだろ?』
そいつ:
『そうなんだけど、てんかんって聞くと相手の顔色が変わるんだよ』
そいつ:
『今まで、この話しをして、顔色変わらなかったのは、俺様だけだよ(泣)』
俺様:
『お前の持病を聞いて引くような野郎とは、結婚するな
』『たぶん、幸せにはなれん
』結婚…
確かにお互い
色々と考えるわな。
その中で
『持病有り』と聞いて躊躇(ためら)う気持ちも察する。
持病…
相手が持っている病気…
その苦しみや
その痛みや
その辛さや
その悲しみや
その切なさや
そして
その悔しいは
持っている本人にしか解らないだろう。
前にも『心の病』で書いた通りだ。
病気(持病)に
特別もへったくれも無ぇ

奴の持病もひっくるめて、理解してくれる相手がきっといるだろう。
否

俺様は
『必ずいる』と信じてる
