お久しぶりです
若造です

夏期講習中であれやこれやに追われており
更新が少なくなってしまい
申し訳ありません

高校英語について
いくつか私が見つけた必勝法があります
その内容については
業務に支障が出る可能性があるために
ここで公開することはできません

今日の授業で
その必勝法の一つを伝授してまいりました

大学受験において
英語では特にセンター試験で分岐点となる不定詞で
瞬時に3用法のどれかを判別し
和訳までこぎつける方法です

さらにこれは
5文型の判別にも応用が可能です

いままでS、V、O、Cの判別が出来なかった子たちが
ほんの15分ほどの解説を聞き
さらに30分ほど実践練習→解説を受けただけで
知らない単語の混ざっている文の
文型を判断することができるようになりました

いつも以上に
熱血授業となったせいで
今日は授業が終わったあと
私は息切れをしていました(笑)

英語を日本語で理解しようとすると
英語は苦手になりやすく
英語は英語のまま理解するべきだ

この言葉の意味を本当に理解している人は
どれぐらいいるのでしょうか

どこかで聞いて
受け売りのまま口にしている方は
よく見かけますが
実際に理解している方は限りなく少ない
ごく一部の人だけのような気がします

英語とは生き物であり
常に新しい英語を講師自身も身に着けていなければ
その英語の本質を見落としてしまうような気がします

生徒も日々勉強

講師も日々勉強です

生徒は講師の鑑!!

講師がサボれば
生徒はその何倍もサボります

生徒を少し頑張らせるには
講師がその何倍も頑張らないといけません

それが楽しいと思えてしまう私は
バカなのでしょうか(笑)
自分を過信していたことに気がついた
若造です

最近は
夏期講習に追われて
冷静さを失っていたように思います

私の英語の基礎には
とある先生の存在があります

私は高校3年間を京都の洛南高校Ⅲ類で過ごし
そこで竹岡広信先生に学びました

今日
ふとしたきっかけで
竹岡先生が「仕事の流儀プロフェッショナル」に
出演された際の映像を見返していました

すると
その中で胸に刺さる言葉がありました

「自分の教えた英語なんてものは
 10年も経てば綺麗になくなってしまう。
 じゃあ、その10年後に何を残せるかだよね」

今どれだけのものを教えたとしても
10年も経てば忘れてしまうのは当たり前のことです。

しかし、
生徒がその先生に学んで本当によかったかどうかは
勉強の知識が消えてしまったときに
その生徒が何を胸に刻んでいるかです

どんなに困難なものでも諦めないこと
努力は裏切らないこと
自分を信じること

そういった「人生」の生き方を
伝えることが必要であると思います

最近は
目先の成績を上げることにとらわれて
生徒の卒業後、5年後、10年後のことは
見えていませんでした

生徒のための授業ではなく
生徒の成績のための授業
つまりは自分の評価のための授業になっていたように思います

生徒と向き合うことの大切さを
記事として書いておきながら
私はきちんと向き合えていませんでした

これを機に
初心にかえって
全ての授業を見直します

授業をするって
本当に難しいですね



話題は変わりますが
最近アクセスして下さる方が増えたようです

こんな未熟者の駄文を読んでいただき
本当にありがとうございます

日々精進していきます

それでは皆様
暑い日が続きますが
お体にはお気をつけください
生徒には絶対に負けない!!
若造です

今日は高校生の話題です

今までにろくに勉強もせずに
それなりの点数でやってきている2人の生徒について
ご紹介したいと思います

定期テストでも平均以下、欠点ぎりぎり
たまに欠点

河合塾の全統記述模試では
偏差値40代のお二人です

その二人が夏期講習が始まる前に
「本気で自分を変えたい。大学受験に勝ちたい」
ということを伝えてきました

いい感じに火が付いてきたのかと思い
問題集などの紹介とそれに応じたノートの作り方を
指導しました

以前記事に書きました
あのノートです


今日その特別カリキュラム実践初日でした

今日は実力測定も兼ねていたので
時間制限なしでやらせてみました

二人にどれぐらい時間かかった?と聞くと
二人とも5時間程度だったようです
それに加え授業の予習に3時間
今日一日で8時間も勉強をしてきたようです

ノートも確認しましたが
予想以上に頑張ってくれている様子が見えました

今までの一日の平均勉強時間は2時間弱だった子たちですよ!!

大きな一歩を踏み出してくれました

また、それに触発されてか
周りの子たちも
今までには考えられなかったような準備をして
授業に臨んでくれていました


生徒たちは
本当にきっかけさえ与えれば
何をどうしなくても
一人で頑張れるんです!!

スタートを切った子たちの次の課題は
どこまで継続できるか
どこまで加速できるかです

生徒たちの努力の行く末が楽しみです

生徒一人ひとりの努力量×人数=若造がやらなければならない努力の最低量

私もこれから
さらに忙しくなりそうです
本日2つめの記事です
若造です

明日から夏期講習なのですが
教室移動が激しいため
自転車必須になります

久しぶりに出番ですよ
GIANT defy3

リアキャリアと
キャリアバッグを装着して
通勤仕様にアップグレードしてあります

さらにさらに
ペダル、シューズは
SHIMANO CLICK'Rで完全武装

ライトもかなり明るいものに交換して
準備万端です!!

以前はGIANT ESCAPE R3という
クロスバイクだったのですが
技術不足もあり
必死に漕いで25km/h程度でした

それがGIANT defy3という現在のロードバイクに乗り換えると
軽く漕いで同程度の速度が出ます

信号もきっちり守り
無茶な走行も一切しませんが
それでもかなり速くなりました

通勤時間ですが
片道10km程度で
自動車(日産 NOTE AXIS仕様車)  → 30分程度(必ず混む場所が数か所あるので)
クロスバイク(GIANT ESCAPE R3)  → 30分弱(アベレージ約19km/h)
ロードバイク(GIANT defy3)    → 25分程度(アベレージ約21km/h)

結論
自動車よりも自転車の方が速い(笑)

そして駐車場料金がいらない!!

自転車の勝ち!!

またいつか
サイクルコンピュータの数値でも載せてみます

自転車通勤は楽しいですよ!!
暑さを除けば。。。

いざ戦場へ!!
いよいよ明日から
夏期講習が始まります!!

暑い夏を熱血で
さらに暑苦しく乗り切る
若造です。

夏期講習では
1学期の復習をしつつ
さらに応用力を身につけることを
目的とした授業が中心になります

そして
生徒たちに
「自分の今のレベル」
「あと何が必要なのか」
「“真剣”な勉強とは何か」
を伝えていきたいと考えています

“真剣”になるのは辛くても
“真剣”になればどれだけ楽しくてやりがいを感じるか

それを主に
自覚してもらえるような授業構成を用意しました

毎日の継続した努力が
1か月でどれほど大きなものになるかを
実際に体感してもらい
それを通して
今後受験まで続ければどれほど大きな力になるかを
考えてみてほしいのです


今は「勉強」をテーマに教えていますが
生徒たちが何に対しても“真剣”になる喜びを
覚えてくれることを願っています

スポーツでは全国大会に出ることは非常に難しいことです
しかし
受験の世界では
ほぼ全員が大学入試という全国大会に出場できます

スポーツで全国大会に出ようと思えば
どれだけの努力が必要か

受験でも同じです
大学入試は全国大会です
そこで勝とうと思えば
スポーツの場合と同じくらいの努力が求められます

ましてや
出場選手は何万人といる中で
勝利をつかもうと思えば
そう簡単ではありません

それでも必死に努力をすれば
結果として負けても
「人」として大きく成長することでしょう

今年の夏は
どんな生徒の変化をみることができるのか
楽しみです
暑さにバテ気味の若造です


今日でついに
1学期の授業が終わりました

来週からは
怒涛の夏期講習です

生徒への一言というのがありまして
1学期を振り返って
担当した子たち一人一人に
コメントを書くものです

そのほとんどにも書きましたが

勉強は小さな努力の積み重ねです

一つ一つは小さくても
それをどこまで積み上げるかで
大きな差になります

努力は決して楽ではありません

むしろ苦しいものです

しかし

苦しいながらも努力をやめず
ひたむきに一つずつ積み重ねた者だけが
勝利を手にします

受験は真剣勝負です

ある意味賭博ともいえます

何を賭けるか
それは自分の人生です

自分の人生を賭けた真剣勝負

どんな近道もなく
ただ努力することのみが
必勝法です

ならば
やるしかないでしょ

逃げるのは簡単でも
やっぱり頑張ろうと思って戻るのは不可能です
その時には既に取り返しのつかないほどの
大きな差が周りとの間にあります

後悔してからでは遅すぎます
後悔する前に努力を積み重ねましょう

努力することを知れば
その先の人生でも大きな支えとなるでしょう

負けるな生徒たち!!

私たちも
生徒たちも
真剣勝負の夏が始まります
どうも
参考書・問題集を知り尽くした男
若造です。

今日はですね
高校生から参考書や問題集について
いくつか質問を受けました

生徒「英語の文法が良く理解できていないようだから
そこを復習したい
できれば同時に熟語の知識も増やしたし
構文も併せて覚えれるような…ごにょごにょ」

若造「はいはい

それなら○○書店から出ている
N○○○ ○○○○○がいいよ
確か持ってたよね?

んで、普通のやり方だけだと
どうしても無駄が多いから
ちょっと待ってな」

ルーズリーフを取り出す

若造「まず○○ちゃんならノートの効率も上げた方がいいから
こんな風にノートを線で区切っておいて
ここにページ数とか章のタイトル、
ここに問題番号を書いて
例えば1番なら…さらさら
こうやって問題を書いて
あと解答根拠をこうやって明確化していくようにすれば
英語のどこをみればいいか
わかるようになってくるよ」

生徒「うわっ!めっちゃ見やすいやん!これ真似する!
ん? 先生もしかして問題番号とか問題、全部覚えてるん?」

若造「え?当たり前(笑)」

とまぁこんなやり取りでした。


この世のすべての問題集とは言いませんが
受験参考書・問題集の中である程度有名なものは
すべて自分で解いたこともあり
ノートもいろんな作り方を試してきました

英語・数学がメインで
国語は少し

その経験から
英数国であれば
何を目的として
どのようなレベルのものがやりたいか
それがわかれば
本の出版社、本の名前
どれぐらいのペースでやればよいかを
瞬時に答えることができます


今日の生徒には
「凄いとかを通り越して気持ち悪いよ」
なんて言われましたが
その生徒はウキウキしながら帰って行きましたよ

生徒に頑張れという前に
自分がその3倍頑張る

それが私の信念です


生徒は
自力で問題集などをやり始めると
授業中に余裕をかましてしまい
授業を聞かなくても自分でできるとなってしまいがちです

そうなると結局
点数が下がってしまうか
退塾するか
になってしまいます

それを防ぐにはどうするか
① 自分の力量よりもショボイ本を生徒に薦める
② 授業のレベルを上げて問題集より上のレベルを維持する
③ その他

私はどれも不正解だと思います

生徒に薦める本は
自分が良いと思ったものしか薦めません

授業のレベルは
他の生徒のことも考え現状維持です

ならば
どうするか

参考書や問題集には書いていない
私だからこそ教えることのできる
ノウハウやメリット・デメリットなどの
補足情報を付加します

例えば
今日のように問題を全部覚えていて
何も見ずにその本の問題をノートに書き
解説がどんな風に書いてあるから
どんなデメリットがある
等を伝えることで

そうすることで
自分が今からやろうとしている本を
先生は既にやっていて
そのすべてを知っている
だから、この本のことなら
何でも質問できる

という風に
生徒の中での重要性を
問題集 < 先生
と記憶させることです

また、
こういったパフォーマンスを1つでも見せておくと
「先生は何冊も完璧に知っているうえで
これを大事だということは本当に大事なことなんだ」
と授業中の先生の発言に
より説得力を持たせることも可能です

今日は疲れているのか
いつも以上に駄文ですが
まとめておきます

・生徒に問題集を薦めるときは
 授業中の発言により説得力を持たせるチャンスになる

・生徒がやろうとしている問題集で自分がやったことのない問題集は
 生徒よりも先に何度か自分で解いてみる

・メリットとデメリットをちゃんと伝える

・若造は参考書・問題集に関しては「歩くデータベース」である(笑)



どなたか
こんな若造を雇ってみませんか?

または
一緒に独立を目指しませんか?

若造は常に挑戦者です

それではまた。

読者登録してね
どうも若造です

今日は遅出の日だったので
朝からラジコンの専門ショップへ行ってきました

ついに450クラスの機体を手に入れました
バッテリーも
プロポも
まとめて購入!! 


家に帰ってから
嬉々として組み立てたものの
???

はんだ付け?
接続?

わからないことだらけです

というわけで
明日は
朝からショップへ持って行って
見ていただくことにしました

明日は
1年ぶりくらいに
とある友人とでかけることになりまして
その約束の時間までに機体を預けて
明後日取りに行く予定です

この機体が大空へ舞い上がるのは
いつの日やら。。。


本日は短い短文ですが
これにて失礼します
遊ぶために頑張り
頑張るために遊ぶ
若造です

今日は
授業の予習について
お話したいと思います

私は生徒たちに出す宿題の量がやや多い方だと
自分でも思います

でも
これで妥当だと思うんです

何を基準に出しているかと言いますと
毎日1時間やったとして何とか終わるくらいの分量です

授業が始まるまでに
生徒に出そうと考えている宿題を
実際に自分でノートに解いてみるんです

無論
私と生徒が同じ時間かかるわけではありませんが
実際に解いてみることで
ノートに指定する方法で書いた場合
どれぐらいの量になるのか

そして
その量を生徒が書こうとする場合
どれほどの時間がかかるのかを考えてみています

その試算をもとに宿題の量を変えたり
授業中の課題に追加したりしています


授業中の板書を書き写す速さや
授業中の課題をこなす速度を参考に
1ページをどれぐらいの速さで書けるかを
ちゃんと観察していれば
簡単なことです

で、

どうやって宿題の分量を決定するかよりも
はるかに大切なことがあります

それは勉強時間です

たとえば
1回の授業が90分だとして
それが週に1回あると仮定します

その場合
宿題の量が少なすぎると
塾に来る直前に宿題を終わらせて
それ以外の時間で
まったくテキストを開かないということが
よくあります

また
多すぎると
答えを写したり
やってこない生徒が増えてしまい
意味をなしません

授業の中で
どれほどのテクニックを教えても
どれほどわかりやすい解説をしても
1週間何もしなければ
誰だって忘れます

1週間の中で
たった90分、つまり1時間半しか勉強していないので
当たり前ですよね

そこで
まずは毎日1時間ほど取り組まないと
終わらないような分量の宿題を出すと
単純計算で6~7時間の勉強時間が確保できます

また
1時間程度なら
ほとんどの生徒が何とか集中力を維持できます
そして
部活などをしている生徒でも確実に確保できる時間です

なので
こういった基準を採用しています

この段階をクリアしてきている生徒には
もう少し時間のかかる宿題を出します

最終的に
毎日2時間で終わる分量の宿題を出せるようになれば
そのころには宿題を出さなくとも
各自で毎日勉強するというリズムが出来上がっています


塾での授業は
所詮生徒の時間の中では
ごくわずかな時間です

だから
塾講師の仕事は
何を
どんなふうに
どの程度
教えるかも大事ですが
それ以上に

塾に来ていない時間の中で
どれだけ勉強させられるか

が大切だと思います

いわば
勉強を教えるよりも
勉強をしたくなるきっかけを
どれだけ与えられるかが
講師の質ではないでしょうか

そのためにも
講師は
勉強以外でも
いろんな話題を用意しておかないと
そのきっかけを与える機会を逃してしまいます

生徒が所属している部活の内容に関する話題や
生徒が好きな音楽、映画、マンガ、有名人
何が生徒にとってのきっかけはわからないので
常にアンテナを張って
情報収集をしなければならないのです

そういった意味でも
塾の講師は24時間365日仕事中なのではないでしょうか


あくまで
これは私、若造の考え方であり
もっと違う、画期的なアイデアを持っていらっしゃる方も
多くいらっしゃると思います

私は不器用なので
こいった「がむしゃら」なやり方しかできません

それでも
そのやり方で結果を出しています

ですので
今後も日々改良策を研究しつつ
熱血で行こうと思います(笑)

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生徒のやる気に火をつけるのは
私の得意技です

どうも若造です。

いい加減に落語家みたいな挨拶をやめて
決め台詞を考えたいと思います。
しかし、それはまたの機会に(笑)

高校生科の生徒たちが
いい感じに燃え始めました

今2年生なので
早めにスタートを切って
停滞期をうまく乗り越えてくれれば
受験は楽しく臨めると思います

そんな子たちですが
つい1か月ほど前までは
大学に行かずに就職する とか
大学ならどこでもいい とか
よくわからない
と言っていたんです

それが今では
「今年の夏はこんな目標でやろうと思うんやけど、大丈夫?」
「この分野をこういう風に強化したいけど、問題集でオススメは?」
「基礎を固めたいんやけど、なにから始めるべき?」
などと言ってくるんです

かわいいではありませんか


どうやって
そんな変化を作りだしたのか

簡単なことです

背中を押しただけです


生徒は
毎回会うたびに違った表情をしています
話の内容も違っています

そういった小さな変化を見逃さずに
対応するだけなんです

あーやる気出ない
って言ってる子には
簡単な問題を難しい問題だと説明したうえで解かせて
達成感を与えてみる

なんでやらなあかんのかわからん
って言ってる子には
やったらどれだけ楽しいかを伝えてみる

あくまで一例ですが
生徒の性格にあわせて
言葉をかけるだけです

その際に大事なことが
・普段からコミュニケーションをとっていて、生徒の性格を理解している
・何をどうすればよいかを指示するタイミングを逃さないこと

簡単なことと言いましたが
この2つが意外に難しいんです

でも
生徒を自分の兄弟や子どもだと思えば
簡単なことだと私は思います


授業で何を教えるか
どんな問題を解かせるか
どんなふうに教えるか

もちろん
それらも大事です


しかし
私が思う
一番大切なことは
生徒と向き合うことだと思います

生徒と向き合い
自分が生徒なら今
どんな言葉をかけてほしいか
どんなことを理解してほしいか

それを探るのが
実は講師としての授業の予習として
大事だと思います

予習と言いました

授業の時ではなく
生徒が塾に来たときからすでに
コミュニケーションは始まっているのです

ただ挨拶をするだけでは
味気ないですよ

数日ぶりに我が子に会う
もしくは
その日初めて我が子を目にした
と考えればどうでしょうか

「おう、今日は学校どうだった?」
とでも言葉をかけませんか?

生徒だって同じです

「こんばんは。最近また焼けてきたなぁ。部活は大変なん?」
こんな一言からでも会話は生まれます。

服装、カバン、キーホルダー、筆記用具、髪型
何でもいいんです
生徒の全身にヒントはあるはずです

講師が生徒に言いますよね
「問題のポイントは見逃すなよ!」

講師にとっても問題が
生徒の意欲であるなら
それを上げるポイントを見逃してはいけませんよね


なんでもかんでも
こんな風に
自分が生徒なら…
自分が生徒に言っている言葉で自分ができていないものはないか
って考えてしまう癖があるので

毎日24時ごろに家に帰ってくると
ぐったりになってしまうわけです(笑)

今日は少し持論を語ってしまいましたが
日々勉強、日々謙虚を合言葉に
頑張っていきます




現在独立開業を目指しているので
独立プロジェクトに参加して下さる方
若造の指導を受けてみたいという方
コメントやメッセージをお待ちしております。

それではみなさん
熱中症にはお気をつけてくださいね


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