こんばんは!とうとう夏が来たのか毎日暑いですね。ただ、お祭りや花火大会があってイベント尽くしの季節ですね。

さてさて、いかに楽して日々楽するかを考えている僕が長年取り組んでいるいるのは「自分を受け入れる」ということ。

自分を受け入れると他人からの評価に右往左往しなくなるので非常に生活しやすくなります。ただ、自分を受け入れるのは自分の欠点も受け入れる事なのではじめの内は非常にキツイんですね。特に他者からの反応によって気づいた欠点だと。僕自身、長年自分の欠点を治すために努力してきました。口下手だと思っていたのでコミュニケーションセミナーに参加したりしました。ま、口下手だと思っていたのは大いなる勘違いで人間の好き嫌いが激しい、自分が嫌いなようで大好きだった事に気づきました。この気づいた2つの欠点を治す事に今度は力を注いできて見えてきたのは人間嫌いとちょいナルシストを直す必要がないという結論に至りました。治す必要がないと思えた時点で自分を受け入れる事ができました。以前に比べ精神的に楽です。

自分のダメだなぁと感じる部分を受け入れるのにどうすればいいか悩んでいるのであれば自分の欠点を治す努力に何も考えず取り組んでみる。取り組んでみてやる気がしないのであれば治す必要がないってこと。治したくないのなら治さなくたっていいんですから。欠点を治さなくいいやと思えればしっかり自分を受け入れられていますから。

自己否定に走りがちな人は是非試してみて下さい!




こんばんは。台風も過ぎ段々暑くなり夏がやってくるのでしょうね。

今回は、久々にブログタイトル通り真面目な内容です。休みだったこともあり、本屋さんで本を物色しておりました。自分の人生観は「いかに楽しく楽な人生を送るか」なので今まで以上にストレスフリーな状態を作る本を探してしまいます。後は、ファッション誌。ファッション誌は娯楽なのでほとんど
購入せずタチヨミで済ませてしまいますが(--;)

今回実に僕の楽シタイセイシン発揮の本を見つけたので紹介します。

「人生半分あきらめて生きる」 幻冬舎新書 諸冨祥彦

こちらの本は縮小化する社会での幸福の感じ方のレッスン本です。従来の幸福のロールモデルが成立させる事が不可能なので自分なりの幸福モデルを作る事の大切さを説いております。

半分あきらめて生きるというのは自分にとって大事な事はこだわりそうでもないことは切り捨てる仕分けをすることだそうです。

私個人の絶品譲れないものは、

好きな服を着ていいなと思う人と美味しいご飯を食べる事。

どうでもいいことは、権力をもつ。社会的にいいと思われる。親の期待に常に応えつづける

こだわりを守り続けるためならお仕事も頑張れます。余計なことに力を割かないので気楽でし。

従来の幸福観に囚われて辛い日常を送っている方に是非読んで欲しい一冊です!

片思いは楽しい?ブログネタ:片思いは楽しい? 参加中
私は楽しい
片思いは楽しいと思います。こちらが一方的に異性に対して熱狂的になっているし関係を成立させようと頑張ってる時期なので楽しいしたわいもない事で心が急降下したり急上昇したりして日常が刺激的だし、心の熱量が他の事にも波及していい結果がでたりします!個人的な意見ですが。

2013年の上半期は片思いにより絶好調!月の休み6日なんですが月に6日とある女のこに会いに行ってました。

その時、職場でついたアダ名が「イタリアンテイスト」

去年の5月21日と8月15日は一生忘れないと思う。
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